• Link to Facebook
  • Link to Youtube
  • Link to Mail
  • トップ
  • 会員ページ
  • お問い合せ
NPO法人 奈良県防災士会
  • 奈良県防災士会
    • 理事長あいさつ
    • 組織
    • 定款
    • 役員紹介
  • スケジュール
  • 講師派遣
    • 防災講演・訓練メニュー
    • 講師派遣の流れ
    • 派遣講師のご紹介
  • 入会案内
  • 防災豆知識
    • 防災士とは?
    • 奈良県自主防災アドバイザー
  • 広報
  • お知らせ
  • 活動報告
  • 災害復興支援
  • Click to open the search input field Click to open the search input field 検索
  • Menu Menu

タグ アーカイブ: 豪雨

奈良県防災士会 令和三年度記念研修会「防災講演会」のお知らせ

2021年10月31日

奈良県防災士会 令和三年度記念研修会「防災講演会」のお知らせ

【日  時】 11 月20 日(土)14:00~16:00  受付開始 13:30~
【場  所】 奈良公園バスターミナル2F レクチャーホール
【講演内容】 「コロナ禍での災害支援」
【講  師】 災害NGO結 (代表)前原士武(まえはらとむ)氏

研修会詳細につきましては、添付の案内ファイルをご覧ください。
<講師紹介>
(略歴)
1978年沖縄生まれ。美容師、アウトドア添乗員を経て、東日本大震災をきっかけに現職。発災後24時間以内に災害地に駆け付け、被害の概要の発信や今後必要とされる支援を見立て、復旧・復興期までに幅広い支援調整業務を行う。団体名である「結」は、出身地沖縄の「ユイマール」(共同作業の習わし)と、自然災害で困っている方々と、それをサポートしたい方々を少しでも早く繋げる事で未来の笑顔に結び付けてほしいという思いが込められています。現在 前原さんは、令和2年7月豪雨被災地「人吉市」に発災直後から入って、コロナ    禍の中で人吉市災害ボランティアセンターの運営や、被災現場でのボランティア活動の効率的な運営、地元被災者との調整を担っておられます。今回、講師をお願いするにあたり、「研修会開催日にどこかで大規模災害が発生したら、直ちにそちらへ向かいますのでご理解下さい。」という条件付きで講師を引き受けて頂きました。
これまで多くの被災地で支援活動を行ってこられた方です。
参考 http://ngoyui.com/archives/224

 

2021年11月 防災研修会案内(チラシ)

三郷町災害ボランティア養成講座第3回目

2021年9月5日

 

令和3年9月4日(土)、 三郷町福祉保健センターにおいて三郷町社会福祉協議会(以下、「三郷町社協」)主催の「災害ボランティア養成講座第3回」が開催されました。NPO法人奈良県防災士会からは講師2人が招かれ、「災害ボランティアについて学ぼう」をテーマに、受講者14名が参加されました。

前半は地元三郷町在住の北村防災士が「災害ボランティア〜被災地活動報告〜」と題して、2016年熊本地震(熊本県益城町)、2018年西日本豪雨災害(岡山県倉敷市真備町地区)、2019年台風19号(福島県いわき市)における活動を報告されました。ふんだんな写真とともに、北村防災士が現地で実際に活動をされた様子が紹介され、受講者の皆さんにも被災地におけるボランティア活動が具体的にイメージされたことでしょう。後半は植村相談役兼副理事長が「災害ボランティアとは?」と題して、被災地以外から災害ボランティアとして支援に入るケースと、被災地として災害ボランティアを受け入れるケースについて講話をされました。災害復興支援の目的は「生活の再建」にあり、そのための手段として「支援活動」があること、災害ボランティアは「泥をすくうのではなく、心を救う!(災害NGO「結」代表 前原土武さん)」というお話が印象的でした。最後に三郷町社協の駒田事務局長補佐から三郷町社協の今後の取組みが紹介され、災害ボランティアを目指す受講者の皆さんにとって大変有意義な講座となったと思います。

尚、最終回の第4回「避難所開設訓練」は、近隣府県で新型コロナウイルスの緊急事態宣言が延長され、奈良県下でも新規感染者数が高止まりの傾向にあることから、10月後半を目処に延期となりました。無事に全日程が実施出来ることを祈るばかりです。

<報告者:小山防災士>

 

「平群町連続講座/くらしに活かす防災講座 第二回」

2021年7月8日

 

令和3年7月3日(土)、平群町中央公民館において「平群町連続講座/くらしに活かす防災講座 第二回」が行われました。今回は13名の方が受講されました。また、平群町社会福祉協議会西本局長も最後までご視聴頂き無事に終了しました。前回に引き続き、平群町防災士ネットワークからも4名の方に運営のご協力を頂いております。

第二回目の講座内容は、「平群町の災害リスクを知ろう。〜豪雨災害について〜」です。3部構成で前半2部を小山防災士が担当、最後を大坂間防災士が担当しました。

第1章は、「もしも超大型台風が平群町を直撃するとしたら?」

第2章は、「マイ・タイムライン」を考えよう

第3章は、「過去の災害から学ぼう。:令和2年7月豪雨」

小山防災士の平群町地元での細やかな取材とこれまでの災害に関する報道ならび広報資料をもとに、語り、問いかける形で、平群町ハザードマップを確認しながら、台風近接にともなう行動計画や実際に起こりうる災害について、時系列での講義となりました。また、今回の講義においては、平群町の防災ポータルサイトの案内や奈良県防災ポータル、気象庁、奈良県河川情報システムなど、防災・減災につなげる為の情報の入手先も紹介されましたので、実際に役立つ情報が満載でした。昨今の災害にみられる特徴として集中豪雨による土石流の発生、流木土によるダム化による支川氾濫など甚大化するケースが増えており、近隣のハザードマップだけにとらわれず、周囲のリスクについても考え、備えおくことが求められます。講義に用いた想定箇所はごく一部ですが実際に平群町にて浸水や河川の増水が発生した場合のイメージをもってもらい、それが避難を含めすこしでも冷静な判断を導くものと考えております。この活動報告をご覧になった皆様も一度、マイ・タイムラインについてご一考頂ければと思います。

第3章は、まる一年となりました令和2年7月豪雨について、発災からこの1年について、大坂間防災士より出身地の熊本県球磨村の災害情報をもとに振り返りました。予想だにしなかった降雨、洪水に見舞われ甚大な被害となりました事は、今後の防災計画にきっと役にたつと思います。今あるハザードマップを底辺として、各地で発生している災害を教訓に今を理解してほしいと思います。また避難する事についても、どういった避難をすべきなのか? 避難した時の生活と仮に住む家を失う事などもイメージして、避難時の持ちだし品についても考えて頂ければと思います。

最後に、発災以後 熊本県 人吉市・球磨村にてボランティア活動を行っておられるボランティア団体「かわせみ やませみ」様より貴重な資料映像の提供をご承諾頂けました事、この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。                                                 ※奈良県防災士会:植村、堀田、小山、八幡領、大坂間                                                                            (報告:大坂間防災士)

平群町防災講座(第2回)_20210706提出 (1)

令和2年7月豪雨、現地レポート2(熊本県球磨村)

2020年12月6日

熊本県球磨村のご実家が被災された大坂間防災士から、仕事の関係でご実家に戻る機会を得られたとのことで報告を頂きました。

発災後4ヶ月が過ぎますが、災害の中心エリアは少し片付けされていますが変わりない感じで人がいない。人吉の中心街は店も人も車もそれなりなのに、とのことです。
避難所閉鎖後の仮設住宅は2年の期限付きでいずれ戻らなくてはならないため、その間自宅を空けると家屋が傷むので、親御さんは10月末の避難所の閉鎖と共に自宅に戻られました。幸いライフラインはすべて回復して、移動販売の業者が自治体の要請で週一回来てくれるらしいです。安否についても確認してもらえるとの事。元の商店が無くなったので非常にありがたいと、自治体の配慮に感謝されています。
幹線道路の応急復帰工事も始まり往来は徐々に改善されていますが、帰るに帰れない方が多く何も出来なくて、手付かずの家屋がまだまだ残っています。支援活動がなされている地域では、家主様がおられて支援団体とのマッチングがなされていますが、都会と異なり過疎化が進む村は今後どうなるのか全く見えないと懸念されています。

支援金のご報告

2020年10月30日

「令和2年7月豪雨災害被災地で頑張る各支部へ防災士会活動資金を!」という主旨で、皆様には災害支援口座に寄付をお願いしていました。たくさんのご支援をありがとうございました。
いただいた支援金は奈良県防災士会から被災地の日本防災士会九州支部連絡協議会へお届けしました。

日本防災士会九州支部連絡協議会へ活動資金/¥200,000
寄付金/26名から¥186,500(不足分は奈良県防災士会から支出)

災害復興支援のボランティアに参加して直接お渡ししたかったのですが、新型コロナウイルスの影響もあり振込とさせて頂きました。

なお、熊本県支部につきましては、すでに宮下支部長(熊本県支部)からの要請に答えて、靴下等の支援物資を送っていますが、これまでの経緯を含めて別途協議の上調整します。

特定非営利法人奈良県防災士会
理事長 末田政一

令和二年度研修(奈良県社会福祉総合センター)報告

2020年9月7日

8月30日 奈良県社会福祉総合センターにおいて令和2年度研修が行われ、「コロナ対策避難所開設訓練」を行いました。

【訓練参加者からの声を紹介します。】

  • HUGは何回かさせて頂きましたが、今回リアルHUGが体験できてとても良かったです。withコロナで避難所開設も進化している事が分かりました。地元の方にも伝えたいです。
  • 一人一人が自分の頭で考える。リーダーを中心にまとまること。
  • コロナ疑いの方のゾーニングができなかった。発熱のある方とせきだけの方を一緒にしてしまった。
  • 「避難所は避難者が運営する」。これは一般の人は全く理解できていない。自分には何ができるか?避難所の入口に「避難者は運営にお手伝いください。」とかかげておきたい。
  • 頭では理解しているつもりでも、実際にやってみると出来ていないこと、出来なかったことがたくさんあり、とても有意義でした。今日のふりかえりを地元に持ち帰り、自主防で活用させていただきます。
  • スキルアップの為、ご尽力頂きありがとうございます。防災士として役に立てるよう、今後ともご指導宜しくお願い致します。

【訓練の様子】

総合受付準備(新型コロナウイルス想定)

総合受付(潜在場所の振り分け:健康状態の確認)

従来の一般受付(密にならないように!)

避難者ゾーニング打ち合わせ。(重要です)

実地訓練後の振り返りタイム

令和2年7月豪雨 熊本の状況報告

 

<報告:八幡領防災士>

平群町連続講座第三回

2020年8月5日

8月1日(土)平群町公民館教室「くらしに活かす防災講座」第三回が平群町総合文化センターで行われました。今回のテーマは「平群町の災害リスクを知ろう〜豪雨災害について〜」です。奈良県防災士会からは7名の防災士が参加し、13名の受講生の皆さんと共に、令和2年7月豪雨を始め、過去2年間に日本列島の各地で起こった豪雨災害について学び、もしも平群町に大雨が降ったらどうなるのかを考えました。受講生からは「最近の集中豪雨は驚異だと改めて感じた。」や「ハザードマップの重要性を認識しました。」や「水害のおそろしさはニュースで見ていますが、あらためて自分のこととして考えられることができました。」や「災害がいつあっても対応できるように平常時から考えておく大切さを学びました。」などの声をお寄せいただきました。残すところあと2回、受講生の皆さんのご期待に応えられるよう、スタッフ一同頑張ります。

<報告者:小山防災士>

200801 平群町公民館教室第三回_アンケート

熊本へ支援物資を送付しました

2020年7月26日

先日、豪雨災害で甚大な被害が出た熊本県球磨村と人吉市へ、日本防災士会熊本県支部の宮下支部長が支援に入りました。県外のボランティアは新型コロナウイルスのため入れなく、生活物資も不足しているとのことです。ひとまず、靴下1,051足、トランクス76枚を今日発送しました。

(募集終了)令和2年7月豪雨災害被災地で頑張る各支部へ防災士会活動資金を!

2020年7月18日

本年7月、梅雨前線と低気圧の影響により、熊本県、鹿児島県、大分県を中心に激しい雨が降り続き、特に熊本県内では複数個所で球磨川が氾濫し甚大な被害をもたらしました。また、九州に続いて他の多くの地域でも広い範囲で河川の氾濫による浸水被害や土砂災害が発生しました。謹んで犠牲となった方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被害を受けられた方々に心からお見舞いを申し上げます。

新型コロナウイルス感染が懸念されている現在の状況下では、災害ボランティア活動を進めることで、感染を広めてしまう恐れがあります。とくに今回の被災地域は、人口に占める高齢者の割合も高く、感染の広がりが被災地の住民の命を脅かす事態を生じさせかねません。

奈良県防災士会では、できる限りの支援活動を行っていく決意を新たにしているところでありますが、ボランティアの募集範囲を県内・市町村内に限っていることから、現状では駆けつけることは難しい状況です。よって日本防災士会九州支部連絡協議会へ活動資金の支援を行いたいと思います。

会員の皆様のご協力を要請いたします。寄付・カンパをお願いします。当然、金額は問いません。被災地で頑張る防災士会九州支部連絡協議会へご支援をお願いします。

記

振込先

ゆうちょ銀行

記号14580  番号 26873491
名義:日本防災士会奈良県支部
読み:ニホンボウサイシカイナラケンシブ

 

他の金融機関からの場合

ゆうちょ銀行 四五八(ヨンゴハチ)支店
普通 2687349
名義:日本防災士会奈良県支部
読み:ニホンボウサイシカイナラケンシブ

※この口座は災害支援専用の口座です。必ず、上記記載の口座へお願いします。

 

特定非営利活動法人奈良県防災士会
理事長 末田政一

 

令和2年7月豪雨、現地レポート(熊本県球磨村)

2020年7月14日

熊本県球磨村の実家を「安否確認」で訪れた大坂間防災士から報告が届きました。
大坂間防災士は、実家が被災し大変な状況ですが奈良県防災士会から会員への情報共有としてご協力を願いました。

以下、原文のまま掲載します。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~
母親が避難している避難所に行き面会してようやく安堵しました。今いる避難所は 旧高校の校舎、体育館です。撮影NGでしたので新聞切り抜き画像を添付。教室に6名で避難所の環境としては、良い方です。現在では段ボールベッドが用意されてます。同じ部屋には近所の方2名が同居しています。部屋環境やトイレについては今の所心配していませんが 情報が全く入らない、共同TVとかも無いです。 携帯ラジオ持っていったので良かったです。電波環境は悪く、AMラジオ、NHKのみで携帯も3Gで普段の環境には程遠いです。

母親はガラケーなので電話操作する事が精一杯。
スマホとかタブレットとか情報ツールが使え無い事は、今の時代に避難生活するには厳しい。

コロナで余計に人との接触が制限されているので、個々人が情報も得るための術を身につける事が必要と感じてます。

避難所ですが、玄関に入ると受付ですが、手指の消毒、面会受付、体温測定を行い避難場所の教室を教えて頂き入室。

廊下には携帯の充電コーナーがあり、ほんのわずかですが「ご自由にお取りください」のカップ麺とか置いてありました。

掲示情報は、病院紹介、ペットの世話、部屋の掃除、トイレ掃除について書いてあるだけで、他は目には入りませんでした。

避難しているところは部屋側玄関近くなので、他の部屋や体育館など状況は全く不明です。

避難者への支援としては、食事の提供(基本弁当で、金曜日にカレーがでた)、飲料水、マスクなどです。

自分が持参、購入したもの、常温保存可能な羊羹、野菜ジュース、果物ジュース、栄養補助食品、その他ラジオ、爪切り、老眼鏡(度が合わず没)、目薬、アルコール指手消毒液 (ジェル)、消毒液綿棒、冷えピタ、ホットアイマスク、袋、乾電池、ライト、筆記用具、小さいテーブル。

面会して頼まれたものは、薬(胃腸薬)、便秘薬、時計、顔剃り、手提げ袋など。

被災地の様子。
警報も出ていたので、行ける所までとなりましたが、連日のTV報道の映像通り、人吉市街は必死に片付けされていました。瓦礫などそこら中、山積みです。車を走らせ地元へ向かうもいたるところ悲惨な状況で道路は抉られ、寸断し、橋も流され立ち入る事も出来ませんでした。

最後地点で自衛隊さんに止めたれUターンする事に。
実家は残ってる事は情報得てますが数ヶ月は戻る事はできないと思います。

Page 4 of 8«‹23456›»
Tags: 安否確認, 豪雨, 避難所
Terms Display
HUG 自主防災 DIG 連携 気象警報 マイ・タイムライン 地震 総会 津波 防災講座 備え 水害 スフィア基準 防災訓練 ボランティア VC 復興支援 AED 安否確認 災害対策 避難所運営 台風 豪雨 防災教育 災害対応 気象台 災害情報 洪水 応急手当 要配慮者 減災 防災アドバイザー クロスロードゲーム 地区防災計画 避難計画 防災研修 シェイクアウト 防災講演会 防災学習 避難所 体験訓練 土砂災害 防災計画 避難訓練 大雨

お知らせ

  • 総会・記念研修会・懇親会 開始のお知らせ2026年5月13日 - 9:21 AM
  • 「奈良県防災士会研修会のお知らせ」2026年1月30日 - 9:22 AM
  • 令和7年度 災害時における多様な主体間の連携を進める奈良フォーラム の開催について2026年1月13日 - 3:37 PM
  • 「法隆寺防災訓練お手伝い募集」2025年11月15日 - 7:24 PM
  • 防災訓練お手伝いの募集2025年10月19日 - 7:54 AM

活動報告

  • 植村相談役が奈良県安全教育指導者研修会で講演2026年3月23日 - 4:39 PM
  • 御所市総合防災訓練2026年3月11日 - 6:36 AM
  • 奈良県防災士会研修会2026年2月24日 - 5:41 AM
  • 奈良市防災リーダー研修2026年2月23日 - 5:35 AM
  • 第7回大和川流域水害対策協議会2026年2月11日 - 6:08 PM

災害復興支援

  • 石川県七尾市(おらっちゃ七尾) 災害ボランティア活動 (湯浅防災士、吉川防災士)2025年12月10日 - 10:41 PM
  • 石川県七尾市で災害ボランティア活動 (湯浅防災士)2025年11月8日 - 12:41 PM
  • 令和7年9月静岡県台風15号災害での災害ボランティア活動(牧之原市)2025年10月4日 - 6:11 AM
  • 令和7年8月熊本県豪雨災害での災害ボランティア活動(甲佐町)2025年9月18日 - 10:16 PM
  • 災害ボランティア活動報告 令和7年8月豪雨(鹿児島県霧島市)2025年9月17日 - 8:45 PM

災害支援金の募集

  • (募集終了)令和6年9月能登半島豪雨への支援活動資金を!2024年10月2日 - 12:47 AM

記事のキーワード検索

Search Search

アーカイブ

会員サイト・ログイン情報

協賛会員バナー

広陵町防災士ネットワーク

災害支援金の募集

新着情報

  • 総会・記念研修会・懇親会 開始のお知らせ2026年5月13日 - 9:21 AM
  • 植村相談役が奈良県安全教育指導者研修会で講演2026年3月23日 - 4:39 PM
  • 御所市総合防災訓練2026年3月11日 - 6:36 AM
  • 奈良県防災士会研修会2026年2月24日 - 5:41 AM
  • 奈良市防災リーダー研修2026年2月23日 - 5:35 AM

Facebook

NPO法人 奈良県防災士会
Copyright © 2008 NPO Nara Prefecture Disaster Prevention Association All Right Reserved.
  • Link to Facebook
  • Link to Youtube
  • Link to Mail
  • 個人情報の取り扱いについて
  • サイトマップ
Scroll to top Scroll to top Scroll to top