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タグ アーカイブ: ボランティア

能登半島地震 災害ボランティア募集

2024年1月23日

災害ボラティアの募集です。

募集終了しました。

支援は長期にわたると思います。

次回募集時にはまたご協力をよろしくお願いします。

本年元旦に発生した能登半島地震で大きな被害を受けた能登半島珠洲市で災害ボランティア活動を行います。
今回の活動は、被災地で自らも被災しながら避難所支援活動を中心に頑張っている日本防災士会石川県支部への支援活動として行います。現地では未だに断水が続いており、地域によっては停電も続いていることから、これまでの災害ボランティア活動よりも厳しい条件での募集となります。
参加希望の方は、下記の内容を十分に確認の上申込んで下さい。

 

1,支 援 地:石川県珠洲市内

 

2,活動内容:避難所運営の手伝い(清掃、衛生管理、物資補給・搬入)及び、被災地へ
物資運搬等。

注意:現地の状況によって活動内容を変更する場合があります。

 

  • 活動日:「3月16日17日」

 

4,宿  泊:避難所内もしくは車中泊の可能性有り

5,集合場所:旧三宅町つながり総合センター

住所:奈良県磯城郡三宅町但馬360番地の3 下記の地図参照

注意:この施設は現在閉鎖中で、電話はつながりません。

 

  • 集合時間:22時出発(一応の予定です)

     状況により延期になる可能性があります。あくまでも被災地優先ですので、ご理解とご協力をお願いします。

 

  • 申 込 先:下記URLのフォーム、もしくはQRコードから申し込み下さい。

注意:問合せはメールmail@bousainara.comで奈良県防災士会事務局へ

2月10日分

参加者が車の定員を上回ったため締め切りました。今後のこともあるので、冬タイヤ装着の車を出せる方があればお知らせいただければ助かります。

 

 

3月9日分

責任者の対応が難しいため中止になる予定です。募集の日程に限らず長丁場になりますので、その際にまたよろしくお願いします。

 

 

3月16日分

冬タイヤ装着の車が出せない場合はお断りすることもあります。

 

 

 

8,参 加 費:1万円
現在、珠洲市では災害ボランティアセンターの募集を行っていないため高速道路の無料処置が適用されません。よって現地までの交通費に充てます。

 

9,そ の 他:現地では、石川県支部の指揮下に入ります。

下記記載の「活動の注意事項」を十分確認の上申込んで下さい。

 

NPO法人日本防災士会 奈良県防災士会

活動の注意事項

 

すでに新聞報道でも紹介されている通り、支援先の珠洲市は未だ断水しており、飲み水は自衛隊や自治体の給水車に頼っている現状です。また、奥能登と言われる珠洲市までの交通事情も最悪で、日によっては4時間5時間の渋滞も発生しています。また、道路はいたる所で陥没・亀裂があり、現在は応急処置を施して通れるようになっていますがパンクや脱輪があるとい報告も届いています。
したがって、これまでのように宿泊場所を別に確保して被災地へ向かうという形は取れませんので、避難所内での宿泊もしくは車中泊が前提となることを十分理解の上参加をお願いします。

 

1.各自で、水、食料は持参となります。(三日分)
2,防寒対策は怠りなく準備して下さい。(防寒衣服、カイロなど)

3,移動手段は、自家用車を想定しています。積み込む荷物の関係で各1台に2~3名乗車

となります。※ マイクロバスでの派遣も検討中。

4,車は冬タイヤで除雪用具も必要です。

5,現地での注意事項

避難所での写真撮影、SNSへのアップは禁止です。(石川県支部からの依頼)

6.トイレは携帯トイレを用意しておくのが無難です。避難所での使用はできると思われますが、現地スタッフの指示に従って下さい。

7,参加される方で、自分の車を出しても良いと思われる方は申し出て下さい。

8,服装 / 持ち物

・動きやすい服装(長袖・長ズボン)※暖かい服装をご用意ください。

・活動用バッグ(作業時、各自貴重品の管理をお願いします)、ウエストポーチ

・着替え(下着、インナー)

・防寒具

・タオル類

・寝袋(冬用)

・非常用トイレ、簡易トイレ

・保険証の原本

・レインウェア(上下で分かれているもの)/ポンチョ(大きめ)、傘

・ヘルメット

・長靴 踏み抜き防止インソール付

・脱ぎ履きしやすいサンダル(上履き、スリッパ)

・筆記用具、油性マジックペン、ハサミ、ノート

・スマホ、モバイルバッテリー、充電器(車両で充電)

・常備薬、目薬

・マスク

・手指消毒用アルコール

・手袋

・帽子

・耳当て

・トイレットペーパー

・予備眼鏡、コンタクトレンズ

・洗面具、口腔衛生品

・汚れたものを入れる袋

・水分ならび食料用の水(500mL 10本/他m必要な飲料) 野菜ジュース等

・食料(カップ麺、インスタント味噌汁、レトルト、防災食、パン、おかし、缶詰、ソーセージ)

・紙コップ、紙皿、ラップ、割りばし

・国内旅行傷害保険 天災危険担保特約付

・奈良県防災士会のベストまたは日本防災士会の活動服、ベスト

・車両に関する備え(スタッドレスタイヤ必須、タイヤチェーン、ガソリン携行缶、その他積雪地帯へ向かう場合の装備、車中泊ができる装備)

・現金

・懐中電灯、ヘッドライト

・腕時計

・その他個人的に必要なもの

 

能登半島地震への支援活動について

2024年1月18日

1月13日に開催した理事会で能登半島地震への取組みを以下のとおり行うことを決定しました。
県防災士会としては、当面の支援活動は被災地で頑張っている石川県支部への支援を中心に行う。
具体的には、
1,現予算の中から20万円を石川県支部へ送る。
2,県防災士会として、統一行動日を設定する。
①2月9・10・11(土・日・祝)
②3月9・10(土・日)
③3月16・17(土・日)
但し、具体的な行動内容は、県内一斉の寄付・募金活動となるか、災害ボランティアの派遣とするかは現地の状況に合わせて検討となります。
あらためてホームページにてお知らせします。
会員の皆さんにおかれましたは、この統一行動日の日程をあけておいて下さい。
3、石川県支部から支援者要請(募集)が届いています。
主な活動は、被災地での避難所支援活動で、完全自己完結型の募集となります。

_募集条件を確認の上_、参加できる方は事務局まで連絡をお願いします。(詳細や申込方法については改めてホームページで案内します)

参考:石川県支部臨時掲示板 https://bousaishikai17.blog.jp/

2024.01.10支援者募集の公募(石川県支部)

 

 

災害ボランティア基礎講座②

2024年1月15日

令和6年1月13日(土)王寺町文化福祉センターにおいて、奈良県防災士会で災害ボランティア登録をされている方向けに、昨年12月に引き続き「災害ボランティア基礎講座②」を開催しました。講座開始前に、元日に発生した能登半島地震で亡くなられた方へ全員で黙祷を捧げました。その後植村相談役より、日本防災士会と奈良県防災士会が考える能登半島への支援及び被災地の現状について講演頂きました。今も続く断水・停電・道路寸断の影響により、道路がまともに走れず、慢性的な渋滞になり、避難所まで物資が届きにくい状況にある事など、今の被災地の状況がよく理解できました。今回の基礎講座は2つの実技を用意し、八木沢防災士が床下のモデルを使った床板はがし体験の講師をし、大坂間防災士が土嚢袋のしばり方のレクチャーと積み方講座の講師を担当しました。受講者の方は2班に分かれ交互に体験して頂きながら、ボランティアで使用する資機材の説明も併せて行いました。今回体験して頂いた事がボランティアに行った際に役に立てば幸いです。講座終了後に募金をさせて頂いた際、皆様から頂いた暖かいご支援は、現在被災地で支援活動を行っています石川県防災士会へ責任を持って送付させて頂きます。<八木沢防災士>

日本防災士会「第1回支援対策部会」報告

2024年1月7日

     ⽇本防災⼠会「第1回⽀援対策部会」報告
                          令和6年1⽉5⽇
                          報告者 室﨑
 令和6年1⽉4⽇、⽇本防災⼠会の災害対応委員会準備会は、能登半島地震の発⽣に伴い、その被災地⽀援を効果的に展開するための「⽀援対策部会」を⽴ち上げました。
(1) ⽀援活動の基本形
・被災地の⽀部の⽀援活動を基本にする。
被災地に根差した⽀部の⾃発性を尊重する。
その⽀部活動を本部および全国の⽀部が後⽅⽀援する。
・被災地の⽀部は、⾃治体および社会福祉協議会と連携し、その⼀翼として⽀援活動を展開する。
ボランティアセンターが設⽴された場合は、その運営に協⼒する。
被災地での⺠間ボランティア団体とも緊密に連携する。
・本部の災害対応委員会のもとに「⽀援対策部会」を設置し、情報提供、連携調整、⽀部⽀援などを随時かつ臨機応変にできるようにする。
(2) 当⾯の活動⽅向
・被災状況や⽀援状況に関わる情報を集約し、ホームページやSNSなどを通して、会員および関⼼を持つ国⺠にも発信する。
現在、Facebookで「⽇本防災⼠会 災害対応・防災情報」というページを⽴ち上げ情報発信中。
⽯川県防災⼠会も Facebookページで「⽯川県防災⼠会 特設サイト」で発信されています。
LINEの活⽤などによる情報の共有や発信の機動⼒を強化する。
・リアルな被災地の状況把握に努める。そのために先遣隊を地域別に派遣する。
また個々の会員の現地情報も可能な限り集約する
・⽇本防災⼠会あげて、被災地⽀援のための募⾦活動を推進する。
本部としても募⾦⼝座を開設する。
⽀部でも街頭募⾦などを含め独⾃に進める。
得られた募⾦は被災⽀部に提供するほか、⽀援対策部会の活動にも供する。
・⽯川県⽀部からの⽀援要請リストをもとに、必要な物資や資材を提供する。
リレー⽅式(全国→被災地外の集約拠点→被災地内の集約拠点→防災⼠等による配布)で展開する。
とりあえず、⽀部は、⽯川県の⼤⽉さんと連絡を取って進める。
(3) ⽀援対策部会
・現在の災害対応委員会の準備会のメンバーに、本部副理事⻑、北陸⽀部連絡協議会の代表、富⼭と⽯川と新潟のメンバーに加わってもらう。部会⻑は室﨑。
・週1回会合を持つ。グループLINEとメールを活⽤し、常時、必要な協議を進める。

令和6年能登半島地震への支援について

2024年1月5日

現在、被災地では自衛隊、消防、警察、自治体などが懸命の救助活動を行っています。奈良県防災士会としては、現状で被災地へ赴くことはかえって救助活動の妨げにあると考えて、現在は情報収集を行っているところです。
また、日本防災士会では1月4日に緊急の災害対応委員会が開催され、災害対策本部を設置したと報告が入っています。
被災地石川県では、石川県支部が物資の配送支援を行うために拠点を確保すべく活動中で、どこに何を届ければ良いのかを調査活動を行っているとの報告も届いています。テレビや新聞などでは、被災地へ支援物資が届いていない、支援物資を届ける人がいないなどの報道がなされていますが、奈良県防災士会といたしましては、まず、石川県支部への支援と近隣の富山県支部、新潟県支部への支援を行うべく情報収集及び本部との連携・調整を進めているところであります。
会員の皆さまにおかれましては、現状をご理解の上ご協力をお願いします。
また、被災地の社協や自治体へ、直接電話やメール・FAXなどで問合せることは絶対にしないで下さい。これらの行為は、かえって現地の復興活動の妨げになることをご理解下さい。
なお、当面の支援の流れとしましては、物資の確保、活動資金の確保、人の確保が中心になります。災害ボランティア派遣については、珠洲市が災害ボランティアセンターを設置しましたが、揺れが続いているため募集は行っていません。他の自治体では災害ボランティアセンターすら設置できていません。というより設置できる状態には至っていないと思われます。
会員の皆さまにおかれましては、以上の現状をご理解の上、何かあれば即応できる体制と準備をお願いします。

香芝市社協 災害ボランティアセンター設置運営訓練

2023年12月16日

2023年12月16日(土)香芝市総合福祉センターにおいて「香芝市社協 災害ボランティアセンター設置運営訓練」が開催され、奈良県防災士会より10名の防災士が参加しました。訓練は運営側とボランティア役とに分かれ、レクチャーを受けた後に各パートでの個別演習を行い、その後全体を通した一連の訓練を行いました。ICTを活用したQRコードでの受付と地図情報の共有、ニーズ受付は従来手書で大変な作業であったが、クラウド上で管理する事で支援抜けが防止でき、ボランティア活動依頼受付票、活動紹介票(ボランティア用とセンター用)が一括管理・出力できるなど、今やボラセン運営に欠かせないツールである事がわかりました。振り返りでは、「オリエンテーションで動画を視聴するのみでなく、ボランティア活動での注意事項は運営側がきちんと説明すべきである」「地図を貼り出し、支援に行く地域や通行できない道などの地元の情報がボランティアにわかる様掲示すべき」との貴重な意見がありました。今回は時間の関係か、リーダーが活動後に報告する「活動報告」の訓練が無かった事が残念です。県防災士会メンバーの中には、本年6月の台風で浸水被害を受けた和歌山県海南市の災害ボランティアの活動経験者も居ました。経験から得られた知見+ICTを組み合わせれば、より実践的な訓練になると思います。次回の訓練も期待しております。

<報告:八木沢防災士>

災害ボランティア基礎講座(1回目)

2023年12月11日

12月9日 王寺町 文化福祉センターにおいて令和5年 災害ボランティア基礎講座を開催しました。(奈良防災士会 ボランティア登録者及び、今後、活動に興味のある方を対象とした基礎講座) 開催に際し、このような時期にも関わらず県内各地より、多くの方にご参加頂けました事、大変ありがたく思っております。今回の講座は、八木沢(王寺町)、大坂間(上牧町)が主体となり、近年の多く見られる自然災害発生後の災害支援として行うボランティア活動について、理解を深めて頂き、今後、より多くの方に活動へ参加頂ける事を目的として、実際の支援活動で経験した事、聞いた事などお伝えしながらの講座となりました。また、普段の講座とは異なり全2回講座となっており、次回(2024/1/13)は実技を取り入れた内容であることから多くの方に、ご参加頂けているのでは?と思っております。 2回目は安全についても配慮しながら、現場で役立つ事を体験頂く計画をしていますので、受講者の方は楽しみにお待ち頂ければと思います。 また、開催にあたり、まだまだ進行の不手際だったり、説明不足な点も多く、反省する事ばかりですが、有難い事に、受講者様からのアンケート結果においては、目的の一つである災害ボランティアへの参加について、前向きなご回答を多く頂いた事を大変嬉しく思っており、今回講座については概ねご評価頂けたのではないかと考えております。奈良県防災士会では、災害ボランティアへの登録を引き続き募集しております。興味の有る方、一緒に活動頂ける方は、奈良県防災士会までメールにてお問合せください。(Email: mail@bousainara.com)

<報告:大坂間 防災士>

災害ボランティア基礎講座アンケート1

奈良市総合防災訓練

2023年11月10日

令和5年10月29日(日)奈良市全市50地区62箇所の指定避難所において、奈良市総合防災訓練が開催され、9,086名の参加がありました。内訳は「市民 5,450名、市職員 3,169名、防災関係機関(44機関)200名、その他  267名」です。重点会場は「ならやま小中学校」で行われ、32団体が展示を実施。福祉避難所、災害ボランティアセンター、外国人専用避難所における訓練の他、合同訓練や自社訓練を実施されました。また災害対策本部による業務遂行訓練も行われました。奈良県防災士会から重点会場への参加はせず、地域の各避難所での協力として防災士に活躍頂きました。奈良市では累計で1,024名の防災士が認定を受けています。各避難所ではQRコードを使用した「避難所受付システムβ版」を試験運用しました。実際には不具合が多数発見され、混乱した地域もあったようですが、新しい取り組みを住民の皆さんにもご協力を頂きました。写真は都祁地区での様子です。スマホが苦手な方も、小さい字が見にくい方も、初めての避難所受付システムに、みんなワイワイ言って楽しみながら入力されていました。

<末田政一 防災士>

災害ボランティア基礎講座について(参加者募集のご案内)

2023年11月1日

奈良県防災士会主催で「災害ボランティア基礎講座」を開催致します。
開催趣旨として、ボランティア登録されている方の中には、これまで何度も被災地で
活動されてきたベテラン方がおられる一方、全く活動した事がない初心者の方もおられます。
そんな初心者の方向けに
「災害ボランティアとは?」
「被災地でどんな活動をするのか?」
「持ち物、装備は何をそろえれば?」
を2回の講座で詳しく説明させて頂き、被災地支援の仲間を増やせればと考えております。

期日:第1回 2023年12月9日(土)
第2回 2024年1月13日(土)

場所:王寺町文化福祉センター(南公民館)
時間:14:30~16:00(受付14:00~)2講座共に同じ時間です。

2回目終了後、懇親を予定しておりますので、あわせてご検討ください。

参加方法:申込フォームより申込をお願い致します。
申し込みリンク先
https://forms.gle/P41hprWcyEGp4xVZ7

※詳細は添付ファイルを参照ください。
皆様の応募をお待ちしております。

以上

災害ボランティアー活動講座募集_最終発行

京都府綾部市への災害ボランティア派遣は中止です。

2023年8月31日

綾部市災害ボランティアセンターのボランティア募集中止(8/30付け)の報道を受けて、急きょ31日に植村副理事長と板垣理事が現地へ行きました。
現地災害VCの話では、ニーズ対応のメドが立ったということです。
具体的には、これから被災家屋の床下の泥出しが始まりますが、現在、プロボノ(愛知人他数チーム)が入って全体調整と被災家屋との調整を進めており、被災者の意向をくみ取りながら、床板を張る作業までこの方々にお任せして進めるつもりです。
よって、災害VCは本日限りで市内の社協へ移します。
とのことです。

防災士会としては、床下の泥出し等の作業は可能ですが、床板を張る作業まではできないこと及び、現地災害VCの意向を尊重する立場から綾部市への災害ボランティア派遣を中止するのが一番良い選択であるという結論にいたりました。
ついては、この旨を関西支部連代表の京都府田中支部長と協議し、9月9・10日(土・日)の関西支部連の災害ボランティア派遣を中止としました。

現地へ赴くべく申込んで頂いた方々には申し訳ありませんが、「被災地本意」「被災者中心」という災害ボランティアの主旨に基づきの決定です。
ご理解、ご協力をお願いします。

 

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Tags: VC, ボランティア
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お知らせ

  • 水害による家屋被害への支援活動を考える(奈良県社会福祉協議会主催)2026年10月21日 - 8:38 AM
  • 植村相談役が「令和8年 防災功労者内閣総理大臣表彰」を受賞2026年9月28日 - 8:00 AM
  • 奈良県防災士会研修会・懇親会のお知らせ2026年9月11日 - 8:48 AM
  • 防災訓練お手伝いの募集2026年8月30日 - 6:50 AM
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活動報告

  • 奈良県防災士会研修会2026年10月27日 - 8:50 AM
  • 令和8年度奈良県自主防犯・防災リーダー研修2026年10月13日 - 12:42 PM
  • 平群町連続講座⑤/くらしに活かす防災講座「災害時に役立つポリ袋クッキング」2026年10月13日 - 12:34 PM
  • 平群町連続講座④/くらしに活かす防災講座「命を守る家具転倒防止について」2026年9月18日 - 2:20 PM
  • 奈良東養護学校にて講演とワークショップ2026年9月15日 - 1:21 PM

災害復興支援

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  • 令和8年 熊本地震災害支援<第2弾> 10/2~10/52026年10月7日 - 12:30 PM
  • 羽咋市災害ボランティア活動(2026/9/21) 活動報告(湯浅防災士)2026年9月30日 - 12:30 PM
  • 羽咋市災害ボランティア活動(2026/9/5) 活動報告(湯浅防災士)2026年9月29日 - 7:00 PM
  • 足利市災害ボランティア活動(2026/8/2) 活動報告(湯浅防災士)2026年9月29日 - 5:40 PM

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