• Link to Facebook
  • Link to Youtube
  • Link to Mail
  • トップ
  • 会員ページ
  • お問い合せ
NPO法人 奈良県防災士会
  • 奈良県防災士会
    • 理事長あいさつ
    • 組織
    • 定款
    • 役員紹介
  • スケジュール
  • 講師派遣
    • 防災講演・訓練メニュー
    • 講師派遣の流れ
    • 派遣講師のご紹介
  • 入会案内
  • 防災豆知識
    • 防災士とは?
    • 奈良県自主防災アドバイザー
  • 広報
  • お知らせ
  • 活動報告
  • 災害復興支援
  • Click to open the search input field Click to open the search input field 検索
  • Menu Menu

タグ アーカイブ: ボランティア

能登半島災害支援について(再度お知らせします)

2025年1月30日

3月15日・16日に募集していました能登半島災害支援ボランティアは、募集定員に達しましたので、すでに募集締め切りしています。

支援金の募集は、まだ締め切っておりませんのでよろしくお願いします。

第11次 能登半島地震災害ボランティア活動

2024年12月9日

 

第11次の能登半島地震(水害)支援活動は前回、10次活動同様に天候不順により2日間日程計画のところ、2日目の日曜日1日間の活動となった。1日目の土曜日は珠洲市ボランティアセンター休止が直前に判明し、金曜日夜の出発から土曜日朝の出発に変更したが、連絡が滞ることなくトラブルなく出発した。初日は、予定していた珠洲市内の谷野旅館に6名で宿泊。活動当時は珠洲市災害ボランティアセンターに、珠洲ボランティアキャンプ(珠洲キャン)で活動を継続していた2名が合流し8名で依頼を受ける。依頼内容は2件。4名2班に分かれ、いずれも家屋または倉庫内の片付け、運搬作業であった。一つは宅内の片付け作業をまず行い、奥の納屋から輪島の漆器といった貴重品の取り出し作業を行う。納屋2階へつなぐ階段までは、たどり着けるまで散乱した物などの障害があり、2階への開閉扉も地震によるゆがみや2階部分の壁などが扉の開閉を阻み困難を極めたが、何とか2階へ踏み入れることができた。納屋2階へ行けるようになった段階で依頼者の喜びを肌で感じました。その後、必要な貴重品の運び出しを行ったが、もし、余震などが発生した場合は閉じ込められる心配もあった。もう一方の活動はいきなり軽トラのタイヤがパンクというアクシデントがあった。すぐに車両の交換を行い、依頼された電化製品等の運び出しに着手する。午後から分かれていた班が合流するも物量半端なく依頼を受ける段階で継続案件であったようであるが、今回も継続案件となった。帰路は、これまで同様日曜日の夕方に現地出発。奈良には深夜帰着となった。  (報告:八幡領防災士)

大和高田市災害ボランティアセンター運営訓練

2024年11月14日

2024年11月10日(日)大和高田市災害ボランティアセンター運営訓練に、奈良県防災士会より14名の防災士が参加しました。総合福祉会館1階やすらぎホールを災害ボランティアセンターとし、大和高田市が豪雨による浸水被害を受け、ボランティアセンターを立ち上げて2日目の訓練想定でした。事務局長の白石様より開会のあいさつの後訓練がスタート。防災士会8名がボランティア役となり、受付はQRコードに入力、オリエンテーション、マッチングに進み、資機材を受け取りボランティアに出発の手順です。能登への災害支援経験メンバーを配置し、ゴミの分別、泥だし後の廃棄場所等、運営側の方に気づきを与える指摘をして頂きました。困りごと相談は、住民役として防災士会5名を配置。事前に被害想定をお渡ししており、住人役になり切って訓練をして頂きました。訓練後の各班の振り返りでは、実際に運営をした事で見えた課題が報告され、内容の濃い又次回に繋がる訓練となりました。講評として八木沢が挨拶をさせて頂き、訓練は終了となりました。参加頂いた14名の防災士の方々、ご協力ありがとうございました。  <報告:八木沢 防災士>

 

「能登半島地震・豪雨災害~支援活動から見えてきたもの~」

2024年10月29日

平群町社会福祉協議会の依頼を受けて社協職員の方々を対象に植村信吉防災士がプリズム平群において防災講演を行いました。テーマは、「能登半島地震・豪雨災害支援活動から見えてきたもの」です。社協職員の方が対象ということで、発災時に災害ボランティアセンターを運営する側の様子や福祉サービス提供者として現地の状況を伝えてほしいとの要望でした。ただ、能登での支援活動ではそこまで詳細なことはわからいとしながらも、避難所での支援活動の様子や被災者の方から直接聞いた話などを伝えながら、現地で感じたことを講演として話しました。参加した職員の方々は、非常に熱心に講演を聞いておられるとともに「災害に備える」のは自分の事と理解されていましたし、何より発災直後は、「隣・近所が頼り」として自分が支援している人たちの隣・近所で事前に頼んでおく事の大事さに気づかれたようです。

<報告:植村信吉防災士>

令和6年能登半島地震第9次災害ボランティア(10月14日~17日)

2024年10月18日

令和6年10月14日(月祝)から17日(木)まで、石川県珠洲市災害ボランティアセンターを拠点に活動を行いました。今回奈良県防災士会は八木沢1名での参加であり、他の団体とコラボしての支援活動でした。

(活動日とコラボした団体)

10月14日(月祝)チームふくいとのコラボ計10名   10月15日(火)北陸電力の2名とのコラボ計3名

10月16日(水)ボラキャン3名・北陸電力2名とのコラボ計6名 10月17日(木)ユネスコ5名とのコラボ計6名

(現地の状況)

地震被害の公費解体が進み、週末のみにボランティアセンターを縮小しようとした矢先に広域水害発生。川の近くのお宅は浸水被害、山の麓のお宅は土砂被害となっていた。地震被害に水害・土砂被害が加わる多重被害となっており、住民さんの疲労の色も濃くなってきています。

(支援内容)

震災被害を受けたお宅の家財の運び出し。また土砂被害を受けたお宅へは泥だしが主な作業でした。

(4日間の活動を通して)

珠洲市ボランティアセンターには、平日にも関わらず100名を超えるボランティアが来ていました。石川県のボランティアバス2台、福井県から「チームふくい」のバスが毎日運行。ボラキャンも毎日数名が参加。土砂被害を受けたお宅では床板はがしが終わっていないお宅も多く、レスキューアシストや他の技術系ボランティアが先に床板をはがし、その後に一般ボランティアが泥だしする工程となっていました。その泥だしをまだ20代の若者がどろどろになりながらも、積極的に行っている姿を見て頼もしく感じました。16日夜の宿泊を、石川県防災士会のご厚意で「蛸島町第1団地」(仮設住宅)集会場をお借りできました。前の週に植村相談役と村山さんが宿泊された所と同じ場所になります。住民座談会の内容が壁に掲示してあり、仮設住宅に住まわれている方々の苦悩が書き記されてありました。今回の活動は、毎日ボランティアセンターを立ち上げてくれた珠洲市社協職員の方々、コラボさせて頂いた各団体の方々、毎日お弁当を販売してくれたすずキッチンの方々、宿泊手配頂いた石川県防災士会、ボランティアを優先的に宿泊させて頂いた和倉温泉「大観荘」の方々、後方支援をしてくれた奈良県防災士会の仲間があって無事に活動ができました。この場をお借りし深く感謝いたします。

(今後の予定)

奈良県防災士会として、今後も能登への支援活動を継続します。募集した際には皆様参加の程よろしくお願い致します。                                   <報告 八木沢 防災士>

令和6年9月「能登豪雨」被災地支援報告

2024年10月11日

令和6年10月7日(月),8日(火)先遣を兼ねて植村相談役、村山参与が能登半島へ災害ボランティアに入りました。
6日夜9時に奈良を出発、7日朝4時半に穴水駅に到着し仮眠。
7日は雨天でVCは活動中止のため、輪島市経由で土砂災害のひどかった珠洲市大谷地区を目指しました。輪島市では倒壊した7階建てのビルの解体が始まっておりユンボが作業中。地震で隆起した海岸沿いを北東に進むと、店や家屋が土砂に埋もれ、道路は片側交互通行や土砂崩れ、えぐられて狭い道、土留めの黒いフレコン袋の横の道などがいたるところで見られた。ところどころで、防波堤の外に臨時の道路が作られ、かつて海面下だった海岸を走る(不思議な感覚)。しばらく行ってこれも海面下の舗装されていない道路に侵入したが、車はあえなくスタック。四駆に乗っていると安易に判断した結果招いたスタックでした。近くの工事現場の作業員のご厚意でユンボにてけん引して頂き脱出。安易に判断しないで、安全第一を心がければ防げた事態と猛省しています。
海岸線から向かう事を諦めて、再び輪島市から能越道を経由して宿泊場所である珠洲市蛸島町の仮設住宅内の集会所へ。この仮説住宅内の集会所で宿泊できたのは仮設住宅にお住いの石川県支部防災士会会員のご尽力でした。近くの保育所におられた方の話では、ここの仮設住宅は浸水被害がなかったけど、自宅は周りが池のようになってしまったとのこと。

8日、集会所は午前中使用予定があり8時までに退出する必要があるとのこと。朝、ゴミ出しの70代の女性に挨拶すると「まあ!奈良から、ありがとうございます」、「2年で仮説を出ないといけなく。家は全壊だが、納屋を改造して夫婦で住むつもり」と明るく話をされていたことが印象的でした。
8日のVCはボラバス2台60名、団体25名の計85名。
私たちは、他の団体の方を含めて8名で珠洲市上戸地区の床上浸水被害の店舗兼住宅の布団や家具を正院町にある被害者の倉庫に移動する活動と、浸水被害で使えなくなった不要家具を蛸島災害ゴミ仮置場へ軽トラで運搬する作業を開始。作業は、まず泥をかきだして動線確保から始まり、運搬作業チームと住宅敷地内の駐車場に溜まった土砂を土嚢袋に入れる作業に別れて活動。
このお宅に住んでおられた被災者の方は、「地震で家がほぼ全壊」「なんとか使える家財道具を知り合いのツテを頼ってここに運んだのです」「その家が床上浸水で、ご覧のとおり・・」と話されていました。
気丈に話されたはいましたが、その心中は察するに余ります。心が折れないことを祈りながら帰路につきました。

DSC_0490

DSC_0491

DSC_0495

DSC_0497

DSC_0506

DSC_0517

DSC_0526

IMG_0002_BURST0030022

DSC_0512

IMG_0001_BURST0030036

IMG_0002_BURST0030047

さらに読む

(募集終了)令和6年9月能登半島豪雨への支援活動資金を!

2024年10月2日

大きな地震で甚大な被害を受けた能登半島が今度は豪雨災害に見舞われました。現地は、今までにない悲惨な状況に陥っています。仮設住宅に入居し、やっと落ち着いたところに今回の豪雨災害です。被災者の方の心情はいかばかりかと思われます。

これまで奈良県防災士会は、能登半島地震への支援として本年1月から9月にかけて災害ボランティア登録者を中心に延べ100名を超す者が能登半島へ支援に向かいました。同時に、会員の皆さまには活動支援金への協力をお願いしてきたところであります。

現地石川県支部はすでに支援活動を始めています。私たち奈良県防災士会も支援活動を行いたいと考えております。ただ、この10月11月はすでに県内自治体や各団体から求めに応じて研修会や講演会等の日程で休日は身動きできない状態であります。しかし、手をこまねいている訳にはいきません。なんとかやりくりをして、たとえ少人数であっても支援活動を行って行きたいと考えております。ついては、当面の間以下の通りの支援活動を進めて参ります。能登半島地震への支援にひき続いての支援要請となりますことから大変心苦しくありますが、ご協力をお願いいたします。

 

  • 活動支援金への協力要請

現地、石川県支部へ活動支援金を送りたいと思います。また、能登半島支援として災害ボランティアを派遣したいと思います。そのための活動支援金にご協力下さい。

 

振込先:ゆうちょ銀行

記号14580 番号 26873491

名義:日本防災士会奈良県支部

読み:ニホンボウサイシカイナラケンシブ

<他の金融機関からの場合>

ゆうちょ銀行 四五八店(ヨンゴハチ)

普通 2687349

名義:日本防災士会奈良県支部

読み:ニホンボウサイシカイナラケンシブ

※この口座は災害支援専用の口座です。必ず、上記記載の口座へお願いします。

令和6年9月能登半島豪雨への支援活動について

2024年10月2日

大きな地震で甚大な被害を受けた能登半島が今度は豪雨災害に見舞われました。現地は、今までにない悲惨な状況に陥っています。仮設住宅に入居し、やっと落ち着いたところに今回の豪雨災害です。被災者の方の心情はいかばかりかと思われます。

これまで奈良県防災士会は、能登半島地震への支援として本年1月から9月にかけて災害ボランティア登録者を中心に延べ100名を超す者が能登半島へ支援に向かいました。同時に、会員の皆さまには活動支援金への協力をお願いしてきたところであります。

現地石川県支部はすでに支援活動を始めています。私たち奈良県防災士会も支援活動を行いたいと考えております。ただ、この10月11月はすでに県内自治体や各団体から求めに応じて研修会や講演会等の日程で休日は身動きできない状態であります。しかし、手をこまねいている訳にはいきません。なんとかやりくりをして、たとえ少人数であっても支援活動を行って行きたいと考えております。ついては、当面の間以下の通りの支援活動を進めて参ります。能登半島地震への支援にひき続いての支援要請となりますことから大変心苦しくありますが、ご協力をお願いいたします。

 

  • 活動支援金への協力要請

現地、石川県支部へ活動支援金を送りたいと思います。また、能登半島支援として災害ボランティアを派遣したいと思います。そのための活動支援金にご協力下さい。

 

振込先:ゆうちょ銀行

記号14580 番号 26873491

名義:日本防災士会奈良県支部

読み:ニホンボウサイシカイナラケンシブ

<他の金融機関からの場合>

ゆうちょ銀行 四五八店(ヨンゴハチ)

普通 2687349

名義:日本防災士会奈良県支部

読み:ニホンボウサイシカイナラケンシブ

※この口座は災害支援専用の口座です。必ず、上記記載の口座へお願いします。

 

  • 災害ボランティアの派遣

現在、派遣日時の調整中です。決まり次第案内をします。

 

奈良県防災士会理事長 末田政一

【募集終了】ボラセン立ち上げ訓練のお手伝い募集

2024年9月24日

【募集終了】

定員となりましたので締切致します。

 

先の総合訓練の募集は終了しましたが、訓練派遣依頼を頂いている下記訓練を会員スキルアップと会員相互のネットワークづくりの機会と捉えて案内します。
大和高田市で開催される災害ボランティアセンター立上訓練に参加できる方を募集します。

募集人員:15名
訓練名:大和高田市社協「災害ボランティア訓練」
日時:令和6年11月10日(日)
時間:午前9時~午前11時30分
場所:大和高田市総合福祉会館1階やすらぎホール
https://maps.app.goo.gl/USeQ12f2JHHi9NhV8
訓練内容:防災士会は災害ボランティア役及び被災者役となり、大和高田市社協が運営するボランティアセンターへの実践に即した訓練の支援を行います。
申込:奈良県防災士会事務局メール(mail@bousainara.com)へ
①名前
②メールアドレス
③住所
④携帯番号
上記記載の上、申し込みをお願いします。メンバー決定後に詳細連絡致します。

(募集終了)秋田、山形記録的大雨被災地へ活動支援金を!

2024年8月28日

日本防災士会秋田県支部、山形県支部は記録的な大雨となった被災地への支援活動を行っています。また、近隣県として被災地支援の経験がある新潟県支部も支援活動を開始しています。

新聞やテレビではオリンピック報道などで影に隠れてしまっていましたが、救助に向かったパトカーが行方不明になった豪雨水害と聞けば思い出されることでしょう。

支援に入っている新潟県支部からの報告によれば、かつての新潟豪雨水害よりも被害は深刻ではないかとの事です。国も「激震災害指定」を調整中とのことです。

この事態を受けて、日本防災士会(本部)は、秋田、山形、新潟県支部へ活動支援金を送ることを決定しました。また、奈良県防災士会としても8月24日(土)に開催した理事会において、秋田、山形県支部及び近隣支部として支援活動を行っている新潟県支部へ活動支援金を送ることを決定しました。

なお、被災地が遠方であることから直接災害ボランティアを派遣することは厳しいので、当面は会員の皆様や防災士の方々に活動資金の支援協力として寄付・カンパをお願いします。

当然金額は問いません。被災地で頑張る日本防災士会山形県支部、秋田県支部、新潟県支部へのご支援をお願いします。

 

記

 

振込先:ゆうちょ銀行

記号14580 番号 26873491

名義:日本防災士会奈良県支部

読み:ニホンボウサイシカイナラケンシブ

 

他の金融機関からの場合

 

ゆうちょ銀行 四五八店(ヨンゴハチ)

普通 2687349

名義:日本防災士会奈良県支部

読み:ニホンボウサイシカイナラケンシブ

 

※この口座は災害支援専用の口座です。必ず、上記記載の口座へお願いします

 

Page 5 of 24«‹34567›»
Tags: ボランティア, 大雨, 水害, 豪雨
Terms Display
総会 豪雨 防災学習 減災 防災訓練 備え ボランティア 防災教育 クロスロードゲーム 避難訓練 防災講演会 体験訓練 防災研修 スフィア基準 AED 大雨 防災講座 HUG 防災アドバイザー 安否確認 土砂災害 避難所 災害情報 マイ・タイムライン 地震 要配慮者 シェイクアウト 災害対策 連携 DIG 災害対応 VC 応急手当 津波 避難所運営 防災計画 気象警報 水害 自主防災 洪水 地区防災計画 避難計画 復興支援 気象台 台風

お知らせ

  • 水害による家屋被害への支援活動を考える(奈良県社会福祉協議会主催)2026年10月21日 - 8:38 AM
  • 植村相談役が「令和8年 防災功労者内閣総理大臣表彰」を受賞2026年9月28日 - 8:00 AM
  • 奈良県防災士会研修会・懇親会のお知らせ2026年9月11日 - 8:48 AM
  • 防災訓練お手伝いの募集2026年8月30日 - 6:50 AM
  • 県内各種団体各位2026年8月7日 - 7:18 AM

活動報告

  • 奈良県防災士会研修会2026年10月27日 - 8:50 AM
  • 令和8年度奈良県自主防犯・防災リーダー研修2026年10月13日 - 12:42 PM
  • 平群町連続講座⑤/くらしに活かす防災講座「災害時に役立つポリ袋クッキング」2026年10月13日 - 12:34 PM
  • 平群町連続講座④/くらしに活かす防災講座「命を守る家具転倒防止について」2026年9月18日 - 2:20 PM
  • 奈良東養護学校にて講演とワークショップ2026年9月15日 - 1:21 PM

災害復興支援

  • 熊本県宇城市災害ボランティア活動(2026/9/24) 活動報告(福岡防災士)2026年10月13日 - 6:30 PM
  • 令和8年 熊本地震災害支援<第2弾> 10/2~10/52026年10月7日 - 12:30 PM
  • 羽咋市災害ボランティア活動(2026/9/21) 活動報告(湯浅防災士)2026年9月30日 - 12:30 PM
  • 羽咋市災害ボランティア活動(2026/9/5) 活動報告(湯浅防災士)2026年9月29日 - 7:00 PM
  • 足利市災害ボランティア活動(2026/8/2) 活動報告(湯浅防災士)2026年9月29日 - 5:40 PM

災害支援金の募集

  • (募集終了)令和6年9月能登半島豪雨への支援活動資金を!2024年10月2日 - 12:47 AM

記事のキーワード検索

Search Search

アーカイブ

会員サイト・ログイン情報

協賛会員バナー

広陵町防災士ネットワーク

災害支援金の募集

新着情報

  • 奈良県防災士会研修会2026年10月27日 - 8:50 AM
  • 水害による家屋被害への支援活動を考える(奈良県社会福祉協議会主催)2026年10月21日 - 8:38 AM
  • 熊本県宇城市災害ボランティア活動(2026/9/24) 活動報告(福岡防災士)2026年10月13日 - 6:30 PM
  • 令和8年度奈良県自主防犯・防災リーダー研修2026年10月13日 - 12:42 PM
  • 平群町連続講座⑤/くらしに活かす防災講座「災害時に役立つポリ袋クッキング」2026年10月13日 - 12:34 PM

Facebook

Copyright © 2008 NPO Nara Prefecture Disaster Prevention Association All Right Reserved.
  • Link to Facebook
  • Link to Youtube
  • Link to Mail
  • 個人情報の取り扱いについて
  • サイトマップ
Scroll to top Scroll to top Scroll to top