九州北部豪雨災害支援ボランティア報告
9月3日に公開済みの報告に、現地での防災士の活動を追加した報告です。
9月3日に公開済みの報告に、現地での防災士の活動を追加した報告です。
植村理事長の九州北部豪雨被災地(東峰村)への先遣報告です。
平成29年7月23日(日)、奈良県防災士会の定例研修会として「ブロック別研修会」が行われました。
午前中、大和郡山市民交流館で奈良市ブロック研修会
・28名参加(内スタッフ9名)
午後、同じく大和郡山市民交流館で北和ブロック研修会
・23名参加(内スタッフ10名)
夜、奈良県社会福祉総合センターで中和・南和ブロック研修会
・29名参加(内スタッフ10名)
研修内容は「タイムライン」
記録的短時間大雨情報が7回も出されて大災害になった、九州北部豪雨を始め、北海道や秋田でも水害が起き、台風や低気圧に、いつ、誰が、どのような備えをし、命を守ることになるか検討が行われました。
今後、地球温暖化で海面水温が上昇し、空気中の水蒸気が増え、台風も巨大化するなど気象災害が増加することが懸念され、各地域で、みんなで検討し備えをすることが必要だと確認しました。 <村山 央 防災士>
【募集は締め切りました】
九州北部豪雨災害について、奈良県防災士会としての、対応の状況です。
京都大学宇治キャンパス産学交流会
日 時:平成28年12月6日(火) 14:00~17:30
場 所:京都大学宇治キャンパス (宇治市五ヶ庄)
連携研究棟(旧巨大災害研究センター) 301号室
今年4月に発生した熊本地震や近年の豪雨災害など、身近で大変興味深い内容となっており、どなたでも参加できます。
参加申し込みは、下記からお願いします。
