• Link to Facebook
  • Link to Youtube
  • Link to Mail
  • トップ
  • 会員ページ
  • お問い合せ
NPO法人 奈良県防災士会
  • 奈良県防災士会
    • 理事長あいさつ
    • 組織
    • 定款
    • 役員紹介
  • スケジュール
  • 講師派遣
    • 防災講演・訓練メニュー
    • 講師派遣の流れ
    • 派遣講師のご紹介
  • 入会案内
  • 防災豆知識
    • 防災士とは?
    • 奈良県自主防災アドバイザー
  • 広報
  • お知らせ
  • 活動報告
  • 災害復興支援
  • Click to open the search input field Click to open the search input field 検索
  • Menu Menu

タグ アーカイブ: 地震

奈良県自主防犯・防災リーダー研修 マイ・タイムライン(地震編)

2024年9月30日

令和6年度の奈良県自主防犯・防災リーダー研修が、御所市防災交流館と奈良女子大学の2会場で実施されました。この講座は奈良県安全・安心まちづくり推進課が主催する防災士養成講座で、本年度も270名の受講者がA日程B日程とも各2日間で受講されています。奈良県防災士会からは6年9月21日(土)にA日程、9月28日(土)B日程の講義に参加し、「防災士に期待される活動」の講義を末田防災士が担当、「マイ・タイムライン地震編の実技訓練と大雨編の説明」を石川防災士(A日程)と八木沢防災士(B日程)が行いました。

全国の防災士は30万人に達しようとしています。防災士としての役割も多様化してきていますが、まずは自分の命を守り、そして地域や職場等で活躍頂くために、奈良県防災士会は「会員のスキルアップ」と「会員相互の親睦を図る」お手伝いをしています。奈良県でも4000人超の防災士が誕生しています。お気軽に奈良県防災士会へ参加して下さい。

<末田政一防災士>

令和6年9月28日(土)奈良県自主防犯・防災リーダー研修プログラムのB日程午前中の講座を奈良県防災士会が担当し、「タイムライン訓練(地震編)」に八木沢防災士が登壇しました。

訓練は南海トラフ地震が発災し自宅での被災を想定、時系列に自分が行う行動について受講者が普段の備えや事前に決めている事を用紙に記入、その後振り返りで詳細を説明する内容で進めました。発災後の周辺住人の安否確認を、マンションのドアに目印をつける様に決めていると答えた方や、非常 用持ち出し袋に関し、2~3泊できる旅行用バックにパッキングして準備していると答えた方がおり、防災士の資格を取る為に受講されている方々は非常に防災意識が高いと感心させられました。講師の八木沢防災士からは、自治会や自主防災会での地元で普段から行う活動が、そのまま防災・減災につながる事をお伝えしました。地震編の次に水害編のマイ・タイムライン「逃げキッド」の概略説明をし行い、事前にわかる災害が水害なので、情報収集・避難場所の確認・避難の時に持ち出す物を、あらかじめ計画し準備しておく事の重要性をお伝えしました。 最後に奈良県防災士会が行う能登半島災害支援について、現地の現状・災害ボランティア活動の実際について説明致しました。今後受講者の皆様が防災士になられた際のアドバイスとなれば幸いです。

<報告 八木沢 防災士>

能登半島地震被災地支援報告(9月13日から15日)

2024年9月17日

2024年9月13日、能登半島地震第7次被災地支援活動の防災士8名のメンバーが近鉄西大寺駅南側ロータリーに集まり21:50頃出発しました。今回がNPO法人奈良県防災士会としての能登支援活動は最終となります。参加メンバーの自家用車5台に分乗して石川県珠洲市を目指しました。

14日(土)5:20頃に順次道の駅すずなりに到着。そこで朝5:00から営業していた「すずキッチン」で昼用のお弁当を購入して各自車内で仮眠。7:45頃、珠洲市ボランティアセンター(以下VC)へ向けて移動し到着後、スマートフォンでの受け付け登録を行い、活動先の説明と他からのボランティアの方とマッチング、オリエンテーションを受けました。午前は奈良県防災士会メンバーは4名ずつ北村班と大坂間班に二手に分かれ、それぞれの依頼先へ向かいました。北村班メンバーは川口、湯浅、福本の各防災士とひのきしんの方2名と行動を共に飯田へ向かいました。飯田地区1件目は「仏壇、畳の運び出し」の依頼で、家人の立会いのもと引き戸や小型冷蔵庫、照明器具や小物も廃棄を要望され回収して運び出しました。津波で被害を受け母屋は地盤が隆起し、リフォームしてまだ7年ほどでローンも残っているとおっしゃってましたが取り壊しを決めたとの事。依頼の完了をご確認いただきひとまずVCへもどり報告。

時刻が10:00とまだ早いため飯田地区での2件目を受諾。以前、小料理屋だったお宅の取り壊し前の片づけ作業で前回作業のボランティアが廃棄し忘れたものが残っているということでシンクや裏庭の植木鉢などを回収しました。植木鉢は土嚢袋に入れ叩き割って回収。母屋の中はまだ手つかずで、VCでの報告では今回で依頼は完了、ただ今後も要対応と報告した。VCの受け付けの方から「今後についてこちらからよく調べておきます」と対応いただきました。

一方、宝立地区へ向かった大坂間班、村山、吉川、矢作各防災士は加賀の防災士2名との行動でした。納屋の中に大量の物があり、祭の準備のために運び出してほしいという依頼で、立ち会い人不在の為、自己判断しなければならない案件でした。実際にはひどい有様でトラクターの関連部品、細かい廃棄物や蜂の巣やネズミがいたりと大変だったとのことで、全員ここでの作業でかなり疲弊した様子でした。

昼食のお弁当をVCのテント下でいただいたのち、午後からの案件へ出発。

宝立地区の現場に13時過ぎに到着。今回2回目で納屋の分別したゴミを運び出す作業で依頼主の高齢の女性から説明を受けました。15年前に先立たれた左官業のご主人が、納屋に貯め込んだらしい色々なものをまとめて廃棄したいとのことでとにかく軽トラに載せ集積場へ。家庭ごみに判断されるかと思ったら可燃ごみは家具類の災害ごみとして全て回収されたとのこと。他には木切れ、木材が大量にあり2台目のトラックへ載せ集積場へ運びました。母屋内はまだ手つかずでしたが集積場の受け入れ時刻に間に合わないため、依頼主さんとお話をして今後してもらいたいことを聞き出し、その内容を要継続としてVCに報告しました。1日目はとにかく暑く汗を多くかいた1日でした。

報告完了後、防災士会に翌日お願いしたい依頼があるということで内容を確認したところ、折戸地区の納屋の片付け作業で8人で向かうこととなりメンバーにも共有したのちVCを出発。その日の宿泊を予約している能登町の「少年自然の家」へ向かいました。奈良県防災士会が何度もお世話になっている野外活動施設で復興支援の業者の方も宿泊されていました。

翌日の9月15日、未明から雨が降っていました。7時半ごろに珠洲市VCに着いたころは少し晴れ間があり涼しい感じでした。オリエンテーションも割愛され奈良県防災士会8名全員で目的地の折戸の「木ノ浦海域公園」へ向かいました。依頼内容は「納屋の使わなくなった漁の網をハサミで切って鉛の重りを回収し分別して欲しい」というものでした。海沿いの綺麗な湾に面した場所で震災前にはカフェもあったようですが被災し取り壊されていました。朽ちた納屋の中に漁具があり、これまでのボランティアの継続活動として各自でハサミを持って景色を眺めつつひたすら網から重りをハサミで切り取る作業を行ないました。空は次第に曇天となり、村山防災士から思わず「鉛色の空の下で鉛を切り取る作業とは」というセリフが出ました。雨雲情報がやばいと何人かが言い出しカミナリが鳴り始め瞬く間に土砂降りの大雨となりスマートフォンからは土砂災害警報も出始めたため作業を中断して雨宿り。この日は夕方まで雨予報となっており雨脚が小康状態になったところでVCに確認の連絡を取り撤収としました。VCで作業の報告をし終わったのが11時半でこの時点で奈良県防災士会としての能登半島地震被災地支援活動の終了としました。

なお気になる珠洲市VCの運営については10月からは土日など週末に限定した開設へと移行するとの事。平日のボランティアがほとんど来なくなったからだそうです。奈良への帰投の前に道の駅すずなりに隣接された「すず食堂」へ立ち寄って皆で昼食を取りました。珠洲市内の被災した4つの飲食店さんが合同で開業された食堂とのことで、ボランティアや地元の方々で列が出来るほど賑わっていました。復興にちなんで「福幸丼」と名付けられた福を呼ぶ海鮮丼をいただきましたがとても美味しかったです!道の駅すずなりも多くの人が訪れ、珠洲は元気で復興は時間は掛かっても着実に進んでいるんだなと感じさせられました。メンバーは22時過ぎに近鉄大和西大寺駅前へ到着、解散となりました。

参加防災士

大坂間弘明(上牧町)

村山央(広陵町)

川口均(生駒市)

矢作一(奈良市)

福本学(奈良市)

吉川和伸(生駒市)

湯浅茂雄(大和高田市)

北村厚司(三郷町)

以上8名、皆様たいへんお疲れさまでした。

報告:北村防災士

危機管理対策本部における「テーブル訓練」 奈良工業高等専門学校

2024年9月6日

令和6年9月6日(金)奈良工業高等専門学校において、危機管理対策本部による「テーブル訓練」が行われました。災害想定は南海トラフ地震で、授業中の午前10時に発災したとして、危機管理対策本部に従事する教職員8名が訓練に取組みました。ファシリテーターは奈良県防災士会の植村防災士が務め、発災直後からその次、更にその次と、時系列に一人一人がどう動くのかを考えて頂きました。発災直後の安全確保、安全な場所への避難、学生及び教職員の安否確認、本部立上げ以降を考えるだけでも、その日の天候や被害状況に拠っては選択肢を複数用意しておくべきであること、学生を校内にとどめておくべき条件と帰宅させる判断基準を状況に応じて何段階か設定しておくこと、周辺住民が避難してきた際の対応方針を地元自治会と予め共有しておくことの必要性等が浮き彫りになりました。奈良高専でのかつての取組みや現状、他の高専における参考事例なども話題に供され、参加者全員で意識を共有することが出来ました。   <報告:小山防災士>

「家具転倒防止について」 天理市蔵之庄町自治会

2024年9月3日

令和6年9月1日(日)第5回天理市蔵之庄町自主防災避難訓練が行われました。夜間の地震発災を想定されており、蔵之庄町自主防災委員が中心となり、各組毎にまとまって避難場所である高井病院西館まで避難されました。避難場所到着後は住人リストを作成し避難者数を把握する内容で進められ、計106名の方が訓練に参加されました。奈良県防災士会より八木沢防災士が「能登半島地震」及び「蔵之庄地区の災害リスクと耐震診断」を説明した後、「家具転倒防止」について木造モデルを用いて講演しました。天理市ハザードマップより、水害・地震のリスクの説明、能登半島地震での家屋倒壊が多かった理由、南海トラフでは地震の揺れが2~3分続く事も説明させて頂き、家の耐震や家具の転倒防止について関心を持って頂ける内容だったと思っております。講演最後に「災害の時に頼りになるのは隣近所」、「自治会、自主防災会の活動を通じて、顔の見える関係になっておく事が何より重要」だと説明させて頂き、講演を締めくくりました。  <報告:八木沢防災士>

 

災害に備える「能登半島地震~支援活動から見えてきたもの~」  三和建設(株)

2024年8月28日

令和6年8月19日(月)、三和建設株式会社からの要請を受けて植村相談役が社内で防災講演を行いました。テーマは、「能登半島地震!支援活動から見えてきたもの」です。当初は、被災した現地の様子や支援活動を通して感じたことを中心に講演を予定していましたが、さる8月8日に「南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)」が発令されたこともあり、「今、自分でできていること」を交えた講演となりました。参加者は熱心に話を聞いておられましたが、土木・建設関係者として①心がまえ②災害発生時の行動③南海トラフ地震に備えるためにということもさることながら、個人として災害に備えるための準備という点を考えるきっかけとなった研修でもあると感じました。

<報告:植村信吉防災士>

(連続講座)平群町の災害リスクを知ろう 

2024年8月20日

平群町の災害リスクを知ろう ①

令和6年6月8日(土) 平群町総合文化センター2階研修室ABにて令和6年度連続講座第1回を開催。①「平群町の災害リスクを知ろう!」②「防災かまどベンチ」を堀田防災士が講演。地震、大雨等のリスクをハザードマップ等を参考にしながら講演、防災かまどベンチについてはきっかけから設置までを講演しました。

「安全に避難しよう!」避難時や避難所で車いすが必要な人がいたら?②

令和6年7月6日(土) 平群町総合文化センター2階研修室ABにて令和6年度連続講座第2回を開催。平群町社会福祉協議会より3名職員を派遣していただき、避難時や避難所で「車いす」が必要な人がおらられた場合どのようにしたら良いかを動画や講演及び体験を通じて学びました。

「地震に備えよう!正しい知識と防災」③

令和6年8月3日(土) 平群町総合文化センター2階研修室ABにて令和6年度連続講座第3回を開催。奈良地方気象台より2名職員を派遣していただき、奈良県の地震リスク、気象庁が発表する地震情報地震への備え等を学びました。また、震度観測機器にて震度体験を行いました。奈良県の震度観測点は51地点、平群町には2地点、全国では約4400地点あることを学びました。液状化についても学びました。

(報告:堀田防災士)

連続講座第2回

連続講座第3回

 

南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)」発表される

2024年8月9日

8月8日、宮崎県日向灘を震源とする地震(震度6弱)を受けて、気象庁は専門家らで構成される評価検討委員会を招集し、2017年11月の制度導入後初となる「巨大地震注意」を発表しました。

しかし、この南海トラフ臨時情報を認識している県民が少ない(認知度約3割弱)ということを踏まえ、防災士会会員の方は、「過度に恐れず備え点検をする」こと、「普段より起きやすくなっていること」を伝え、注意を促して下さい。

具体的には、

  • 家具の固定や備蓄
  • 避難ルート、避難所の確認
  • 家族との連絡手段

等が挙げられます。

1週間ほどと言われる警戒の期間も、地震の起きやすさと、人が警戒をもち続けられる期間との兼ね合いで決められた経緯があります。1週間が過ぎても、備えが必要であることを伝え広めて下さい。

会員の皆さまにおかれましては、以上の現状をご理解の上、何かあれば即応できる体制と準備をお願いします。

奈良県防災士会理事長 末田政一

小山株式会社「社内防災研修会」へ講師を派遣

2024年8月9日

さる8月2日(金)、小山株式会社:奈良店において社内防災研修が開催されました。今回の県内企業への講師派遣は奈良県防災士会として初めての取組みです。この小山株式会社は初代から数えて7代目となる老舗企業で、県内だけでなく全国に多くの支店を持つ一流企業でもあります。担当者の話では、防災士会のホームページを見て講師派遣の依頼を行ったということで、私たち防災士会が県内において地道な活動を進めてきたことが認識されてきたものと考えています。当日は、植村相談役が講師として出向いて「災害に備える~能登半島地震支援活動から見えてきたもの」と題して講演を行いました。今回は、企業(社員)としての①心がまえ②災害発生時の行動③南海トラフ地震に備えるためにという流れで進められました。今回の講演を受けて、社員や役員の方からは、「災害への備えは自分の事」そのために「何ができるか」を考える良いきっかけになったという意見を頂いておりますので、今後も、要請があれば防災士会として積極的にお手伝いすべきと感じた一日となりました。

(報告:植村防災士)

お天気フェアー2024

2024年8月7日

令和6年8月6日(火)奈良地方気象台において、奈良地方気象台、奈良県砂防・災害対策課、NHK奈良放送局、奈良県防災士会の共催ならびに気象友の会の後援による「夏休み お天気フェア2024」が行われました。炎天下の中、親子102人が来場し、天気と防災について学んでいただきました。奈良県防災士会からは6名の防災士が参加し、「地震であぶない場所はどこ?」クイズや、「新聞紙でスリッパ作り」の工作や、「ポリ袋クッキング」や「能登半島地震での支援活動」についての展示を担当しました。奈良地方気象台の「気象実験」や、奈良県砂防・災害対策課の「土砂災害」、NHK奈良放送局の「VR体験」とバラエティに富んだ内容で、来場者の皆さんはとても楽しそうに見学体験をされていました。<報告:小山防災士>

【募集終了】令和6年能登半島地震第7次災害ボランティア募集

2024年8月7日

【募集終了】

定員となりましたので締切致します。

 

能登半島地震 第7次支援活動を催行致します。
今回の活動をもって、奈良県防災士会の組織としての石川県への支援は終了となります。
現地では、まだまだボランティアを必要としています。
・一度でも支援に行った事がある方
・まだ能登への支援に行った事がない方
今回ぜひ参加してみてください。

参加希望の方は奈良県防災士会事務局メール(mail@bousainara.com)まで返信をお願い致します。

申し込みの際、マイカー&ドライバー可か同乗希望かを明記ください。
(マイカー&ドライバー可の方はメーカー名と車種を明記ください)
参加者多数の場合、マイクロバス運行を検討致します。
以上よろしくお願いいたします。
——————————————————————————————
奈良県防災士会 能登半島地震 第7次災害支援活動
(今回が奈良県防災士会としての最後の支援活動となります)
【参加人数】   12名
【支援先団体】   珠洲市災害ボランティアセンター、能登町災害ボランティアセンター
羽咋市災害ボランティアセンター
【活動支援場所】  石川県珠洲市、能登町、羽咋市
【現地活動期間】  2024/09/14(土)~15(日)
【活動計画(日程)】2024/09/13(金)~2024/09/16(月)
【現地活動時間】  午前9:00~午後3:00
【活動内容】    災害ボランティア活動
(活動内容は現地の状況により変更又は流動します)
【交通手段】   ・メンバーの車に同乗しての乗合による移動
・参加者多数の場合、マイクロバスを手配
【集合・出発時間】 出発:09月13日(金)
①三宅町あざさ苑駐車場21:00集合、21:30出発
②近鉄西大寺駅南側ロータリー22:00集合、22:30出発
【参加費用】   ¥7.000-/1名
【宿泊について】  石川県立能登少年自然の家
住所:石川県鳳珠郡能登町九里川尻16-20
TEL 0768‐72‐2200
【食料・水について】持参又は高速道路PAで購入。なお現地コンビニは営業していますので都度調達ください。
計5食分必要(9月14日朝・昼・晩 9月15日朝・昼・夜は高速PAで食事)
【トイレについて】 宿泊場所はトイレ使用可
※ボランティア先でのトイレ用に非常用の携帯トイレなどは持参ください。
【ボランティア保険】参加者全員 防災士会にて加入済(2024年度分)
【宿泊形態】   能登少年自然の家は、1部屋12床で各2段ベッド。寝具有。
シャワー有(湯舟無し)、電子レンジ、ポット、冷蔵庫有。
(女性が参加される場合別部屋を調整致します)
——————————————————————————————

Page 7 of 30«‹56789›»
Tags: ボランティア, 地震
Terms Display
大雨 防災教育 豪雨 防災訓練 災害対応 洪水 防災計画 気象警報 シェイクアウト クロスロードゲーム 土砂災害 防災学習 DIG 防災研修 HUG スフィア基準 避難訓練 災害情報 VC 避難所 総会 避難計画 マイ・タイムライン 防災講座 気象台 要配慮者 減災 津波 自主防災 災害対策 避難所運営 安否確認 ボランティア 体験訓練 AED 水害 応急手当 台風 防災アドバイザー 地震 地区防災計画 復興支援 防災講演会 備え 連携

お知らせ

  • 水害による家屋被害への支援活動を考える(奈良県社会福祉協議会主催)2026年10月21日 - 8:38 AM
  • 植村相談役が「令和8年 防災功労者内閣総理大臣表彰」を受賞2026年9月28日 - 8:00 AM
  • 奈良県防災士会研修会・懇親会のお知らせ2026年9月11日 - 8:48 AM
  • 防災訓練お手伝いの募集2026年8月30日 - 6:50 AM
  • 県内各種団体各位2026年8月7日 - 7:18 AM

活動報告

  • 奈良県防災士会研修会2026年10月27日 - 8:50 AM
  • 令和8年度奈良県自主防犯・防災リーダー研修2026年10月13日 - 12:42 PM
  • 平群町連続講座⑤/くらしに活かす防災講座「災害時に役立つポリ袋クッキング」2026年10月13日 - 12:34 PM
  • 平群町連続講座④/くらしに活かす防災講座「命を守る家具転倒防止について」2026年9月18日 - 2:20 PM
  • 奈良東養護学校にて講演とワークショップ2026年9月15日 - 1:21 PM

災害復興支援

  • 熊本県宇城市災害ボランティア活動(2026/9/24) 活動報告(福岡防災士)2026年10月13日 - 6:30 PM
  • 令和8年 熊本地震災害支援<第2弾> 10/2~10/52026年10月7日 - 12:30 PM
  • 羽咋市災害ボランティア活動(2026/9/21) 活動報告(湯浅防災士)2026年9月30日 - 12:30 PM
  • 羽咋市災害ボランティア活動(2026/9/5) 活動報告(湯浅防災士)2026年9月29日 - 7:00 PM
  • 足利市災害ボランティア活動(2026/8/2) 活動報告(湯浅防災士)2026年9月29日 - 5:40 PM

災害支援金の募集

  • (募集終了)令和6年9月能登半島豪雨への支援活動資金を!2024年10月2日 - 12:47 AM

記事のキーワード検索

Search Search

アーカイブ

会員サイト・ログイン情報

協賛会員バナー

広陵町防災士ネットワーク

災害支援金の募集

新着情報

  • 奈良県防災士会研修会2026年10月27日 - 8:50 AM
  • 水害による家屋被害への支援活動を考える(奈良県社会福祉協議会主催)2026年10月21日 - 8:38 AM
  • 熊本県宇城市災害ボランティア活動(2026/9/24) 活動報告(福岡防災士)2026年10月13日 - 6:30 PM
  • 令和8年度奈良県自主防犯・防災リーダー研修2026年10月13日 - 12:42 PM
  • 平群町連続講座⑤/くらしに活かす防災講座「災害時に役立つポリ袋クッキング」2026年10月13日 - 12:34 PM

Facebook

Copyright © 2008 NPO Nara Prefecture Disaster Prevention Association All Right Reserved.
  • Link to Facebook
  • Link to Youtube
  • Link to Mail
  • 個人情報の取り扱いについて
  • サイトマップ
Scroll to top Scroll to top Scroll to top