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タグ アーカイブ: 連携

大和川流域水害対策協議会(第4回)

2023年1月17日

令和5年1月16日(月)奈良ロイヤルホテル鳳凰・朱雀の間において、第4回大和川流域水害対策協議会が開催され、奈良県防災士会からは末田理事長が参加しました。国土交通省近畿地方整備局の局長が座長となり、奈良県知事、流域25の市町村長、森林管理局森林事務所長、近畿地方環境事務所長、近畿財務局奈良財務事務所長、奈良地方気象台台長と奈良県防災士会理事長で構成されています。前回は書面決議でしたので、一堂に会する会議には初めての参加となります。以下難しい言葉が並びますがご了承下さい。

この協議会は気候変動の影響による降雨量の増加や流域の開発に伴う雨水流出量の増加等により浸水被害が著しい大和川流域において、雨水貯留浸透施設等の積極的な推進及び流域の持つ保水・貯留機能の適正な維持、水防災に対応したまちづくりとの連携、住まい方の工夫等、総合的な流域対策を効果的かつ円滑な実施を図るため、流域水害対策計画の作成及び変更に関する協議並びに流域水害対策計画の実施に係る連絡調整を行うことを目的に、特定都市河川浸水被害対策法第六条に基づき設置するものです。

今回は雨水貯留浸透施設整備の進捗状況と、土地利用規制の検討方針等の資料説明が行われました。貯留機能保全区域の土地利用や浸水被害防止区域の指定は住民の皆さんにも直結する問題です。今後地域での協議も進んでくると思います。実際に浸水被害や災害が起こる前に対策が必要です。防災士の皆さんは地域で浸水のリスクを周知頂くなどのご協力をよろしくお願いします。

<末田政一 防災士>

「災害多発時代の消防団と自主防災組織の在り方」

2022年11月29日

11月26日(土)、奈良県コンベンションホールにて「地域防災力充実強化大会 in 奈良 2022」が開催されました。このイベントの目玉の一つでもであるパネルディスカッションに奈良県防災士会から植村信吉副理事長がパネラーとして参加しました。「災害多発時代の消防団と自主防災会の役割」をテーマに、MCに吉本興業のペナルティー ヒデさんを迎えて、仲川げん(奈良市長)、中室貞浩(奈良市消防団長)、伊藤俊子(奈良市女性防災クラブ連合会会長)、植村信吉(奈良県防災士会副理事長)、菅磨志保(関西大学社会安全学部准教授)の5名がMCヒデさんの質問に答える形で、それぞれの立場からの「防災の取組の紹介」、「自助・共助の必要性」「消防団と自主防災組織との連携」について意見を述べました。このような大きなイベントに県防災士会の代表として呼ばれることに、県内で防災士会が認められ期待されていることを実感した日となりました。  (報告者:植村信吉防災士)

「地域防災力充実強化大会 in 奈良 2022」のご案内

2022年11月10日

消防 団を中核とした地域防災力の充実強化を図るとともに、地域住民や自主防災組織をはじめ、教育、医療、福祉関係者等を含めた各界各層の連携を深めることを目的として「地域防災力充実強化大会 in奈良 2022」が開催されます。

『災害多発時代の消防団と自主防災組織のあり方 –自然災害から身を守るために–』をテーマにパネルディスカッションが開催され、本会より植村副理事長がパネリストとして登壇されます。

会員の皆様におかれましては、ご多忙中と存じますが、ご参加、ご聴講をお願いするものです。

******地域防災力充実強化大会 in 奈良 2022******

日時:令和4年 11 月 26 日(土) 13 時 00 分~16 時 45 分(予定)
場所:奈良県コンベンションセンター

-プログラム―

①『文化財を保有する社寺が期待する防災について』 生駒 基達 氏
② 事例発表1 『紀伊半島水害から 10 年 消防団と地域住民との連携』大垣 祥造 氏
③ 事例発表2 『未来へ繋げる地域防災力 -私たちが担います-』池口 光隆 氏

④パネルディスカッション ※15時25分頃~
『災害多発時代の消防団と自主防災組織のあり方 -自然災害から身を守るために-』

<パネリスト>
仲川 げん 氏(奈良市長)
中室 貞浩 氏(奈良市消防団長)
伊藤 俊子 氏(奈良市女性防災クラブ連合会 会長)
菅 磨志保 氏(関西大学社会安全学部 准教授)
植村 信吉 氏(奈良県防災士会 副理事長)

⑤防災クイズイベント
⑥総括 松田 浩之 氏(奈良県危機管理監)
⑦ 閉会挨拶 西里 利昭 氏(奈良県消防協会 会長)

詳細は、案内チラシを参照ください。

<案内チラシ>
https://fdma-chiikibousai.jp/

NHK「防災アプリ」説明会

2022年6月27日

2022年6月25日(土)三宅町あざさ苑において「NHKニュース防災」アプリ及び「スクープBOX」説明会が開催され、奈良県防災士会より役員と事務局のメンバー24名が参加しました。NHK奈良放送局 北澤経営企画センタ―副部長様、神能ニュース部副部長様、芦田カメラマン様の御三方より説明頂いた内容を紹介致します。

「NHK防災コンテンツのご案内」・・・NHKではテレビ、データ放送、ラジオ以外にWEB・スマホを利用した情報の多重発信を行っており、最初にアプリ「NHKニュース・防災」を紹介頂きました。

画面構成は「ニュース」「天気予報」「マップ」「災害情報」「ライブ・番組配信」となっており、自分の現在地・登録地点の天気や災害情報がすぐにわかるようになっています。秀逸なのが「マップ」で、雨雲データや表示を切り替える事で全国各地の洪水や土砂災害のハザードマップを表示でき、指定河川のライブカメラが確認できる機能もあります。災害発生時には「ライブ・番組配信」により、最新のニュースを入手できるので、停電等でテレビが映らない状況下での心強い情報源になると感じました。

「防災士の皆様にご協力頂きたい事」・・・防災が専門である防災士から、特に情報を頂きたい。

  • 現場の映像の撮影と提供 ②現場状況の説明(リポート) ③平時の防災活動での連携

ただし、「撮影時は自分の安全を第一に、絶対に危険な場所には近づかない」との注意がありました。

「映像の撮影方法について」・・・カメラは本体を横にし、レンズに指がかぶらないようにする。1カット10秒ほど、全体で数カットあれば十分。芦田カメラマンより「自分で数を数えながら落ち着いて」とのアドバイスが有りました。その後アプリ「スクープBOX」を開き、実際にみんなでテスト投稿を行いました。

奈良県防災士会とNHK奈良放送局は連携協定を結んでいます。今回は会議の際に来て頂いたため役員と事務局のみの参加となりましたが、この2つのアプリを会員の皆様にも知って頂きたいので是非ご活用とご協力をよろしくお願い致します。

<八木沢 防災士>

防災とボランティアのつどい

2022年2月2日

奈良防災プラットフォーム連絡会より、JVOADよりの案内がありましたのでお知らせします。

 

【ご案内】 防災とボランティアのつどい 2月6日(日)13:30~16:00

都道府県域ネットワークご関係者の皆様
お世話になります。JVOADの鈴木です。
本日は 「令和3年度 防災とボランティアのつどい」のご案内でご連絡させて頂きました。
「防災とボランティアのつどい 能登半島地震・新潟県中越沖地震からボランティアの連携・協働を考える」が、2月6日(日)にオンラインで開催されます。
JVOADからも、代表理事の栗田ならびに事務局長の明城が登壇いたします。
以下、プログラムの概要、申込方法となりますので、ぜひご参加ください。

令和3年度防災とボランティアのつどい
───────────────────────────────────
能登半島地震・新潟県中越沖地震からボランティアの連携・協働を考える
http://www.bousai.go.jp/kyoiku/bousai-vol/index.html
───────────────────────────────────
【日時】令和4年2月6日(日) 13:30-16:00
【開催方法】オンライン開催(Zoom)
※申込された方に後日Zoom IDをお送りします。
【主催】内閣府
【参加費】無料:どなたでも参加いただけます(事前申込制)
───────────────────────────────────
▼趣旨
発生から15年を迎える「能登半島地震」、「新潟県中越沖地震」を振り返り、
支援者によってどのような連携・協働が進められてきたのか、被災地で尽力された方からお話をお聞きするとともに、これからのボランティア活動について話し合う機会としております。

▼参加お申し込み
ウェブサイトよりお申し込みください。
http://dynax-eco.com/form/tsudoi2022/

※フォームに「参加方法」の項目がございますが、
新型コロナウイルス感染拡大を、完全オンライン参加となりました。
「オンライン(Zoom)参加」を選択ください。
───────────────────────────────────▼ご登壇者(予定)
第1部
・稲垣文彦氏(公益社団法人中越防災安全推進機構理事)
・村田明日香氏(石川県社会福祉協議会)
・栗田暢之氏(全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)代表理事)
第2部
・中原敦子氏(社会福祉法人新潟県社会福祉協議会地域福祉課長)
・李仁鉄氏(にいがた災害ボランティアネットワーク理事長)
・佐藤貴規氏(上越市社会福祉協議会地域福祉課地域福祉係)
・明城徹也氏(全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)事務局長
・萩原玲子氏(内閣府 政策統括官(防災担当)付 企画官(普及啓発・連携担
当))
【お問合せ先】
防災とボランティアのつどい事務局
株式会社ダイナックス都市環境研究所 担当 津賀・細川
〒105-0003東京都港区西新橋3-15-12 GG HOUSE 5F
TEL :03-5402-5355 FAX :03-5402-5350

防災とボランティアチラシ

「平群町連続講座/くらしに活かす防災講座 第一回」

2021年6月8日

 

令和3年6月5日(土)、平群町中央公民館において「平群町連続講座/くらしに活かす防災講座 第一回」が行われました。全5回(6月~10月)の連続講座となっています。コロナ禍で開催ですので、当初計画から一部講座の順番を変更し、ハード面とソフト面から感染予防に努め開催しています。講座への関心は高く、14名の受講生が参加されています。

また、平群町防災士ネットワークから4名の方も参加されており、運営のサポートを頂きながら、地域コニュニティーにおける連携(顔のみえる関係)がはかられています。奈良県防災士会からは4名参加。 第一回目の講座内容は 「災害に備える」をテーマとし、「心がまえと防災クイズと非常持ち出し袋」について植村副理事長より講義がありました。災害対策の肝は、「死なない」という事です。そのために、「なにから始めるか?」・危機感を持つ!・我がこと意識をもつ!・他人事ではなく自分の事、・助けあう!・リスクを知る!・訓練(練習)が大事!など、テキストをもとに受講者に問いかけながらの1時間でした。続いて、シェイクアウト訓練と休憩をはさみ、非常持ち出し袋について各自持参された物品を広げ、活発な意見交換がありました。受講者の皆さんも色々と考えられ準備されており感心させられます。資料等でみる物品とは異なり、実際に準備されているものが確認でき、また、新たな発見もできました。便利グッズに環境に配慮したものまで。避難も分散化、多様化にしていますので、避難生活をイメージして必要なものを準備できればと思います。コロナ禍の避難にて、マスク・体温計・消毒液・せっけんなども避難時の準備物として取り上げられていますので、御覧頂いてます方も準備の程、ご検討下さい。

~下記の情報サイトを講座にて取り上げましたので参考まで。~

〇災害用伝言ダイアル 171(毎月、1日・15日は試験確認が出来ます)

・NTT、携帯電話会社

〇新聞社の公式サイトですが、お住いの地域の状況が確認出来ます。

・南海トラフ地震の被害想定

・揺れやすい地盤 災害大国 迫る危機

(報告:大坂間防災士)

より詳細な資料を参考までに(後に、アンケート結果あります。)

令和3年_平群町防災講座①

平群町防災講座(第1回)訓練 活動報告書_20210605_提出_

NHK奈良放送局との連携協力協定締結のお知らせ

2020年12月6日

奈良県防災士会はNHK奈良放送局と連携協力の協定を結びました。
奈良県では歴代のアナウンサーが奈良県防災士会に加入されていて、いままでも協力体制にありましたが、日本防災士会本部とNHKが協定を結ばれたことから、奈良放送局様からご提案を頂き、この度の協定締結となりました。
地域住民の素早い避難など的確な防災行動につなげることを目的として、防災士を通じて可能な範囲で「防災情報」「被災情報」「生活情報」を提供します。
また、定期的に情報交換を実施し、平常時にも防災関連のニュース番組に出演したりするなど、普段から緊密な連携を行います。

吉野郡内社協災害対応訓練

2019年11月25日

11月16日(土)下市中央公園体育館において、吉野郡内社協連絡協議会と吉野青年会議所の主催による「災害時対応訓練〜災害ボランティアセンターの役割・理解を深める〜」が開催されました。吉野郡内11町村から行政、社協、青年会議所、民政委員、ボランティアなどが参加し、総勢113名で訓練が行われました。奈良県防災士会からは講演・炊飯指導・見学などで5名が参加しました。午前中は、奈良県社会福祉協議会の災害ボランティア受援コーディネーターである川口防災士が「災害への事前対策と事後対策〜令和元年台風19号を事例として〜」を講演しました。昼食では小山防災士指導によりハイゼックス袋を用いた給食訓練が行われ、続いて段ボールベッドの組立とドローン飛行が実演されました。午後は、台風による豪雨災害から5日後という設定で、災害ボランティアセンターから初めてボランティア派遣を行うという想定においてセンター運営訓練が行われました。本訓練を通して、災害ボランティアセンターの役割や運営について理解が深められ、迅速かつ的確なボランティア派遣に向けた協働と連携の基盤作りが進められたことと思います。          <小山英子 防災士>

 

災害ボランティア受援体制整備事業 「 災害時の連携のためのワークショップ」開催案内

2019年11月15日

災害ボランティア受援体制整備事業
令和元年度 災害時の連携のためのワークショップ

(目的)
相次ぐ災害時には、被災された方々が1 日も早く日常生活を取り戻せるよう、被災地内外からボランティア、
NPO 等が支援に当たる流れが主流となっています。
こういった支援をより効果的、効率的に進めるために、被災地では災害ボランティアセンターが設置され、
被災者の困りごとを受けとめ、ボランティアの力を活かした支援活動が展開されています。
ここ奈良県においても、頻発する水害や南海トラフ地震など、災害の危険性が高まっているなか「災害にも
強いまちづくり」を目指した平時からの取り組みや体制整備が必要です。
これらのことを踏まえ、地元住民をはじめ、行政、社協、ボランティア、NPO、企業、など多様なセクターの
連携による発災時の具体的な支援方策について共に考えることを目的に本事業を実施します。

(主催)
社会福祉法人奈良県社会福祉協議会、奈良県

(対象)
県内市町村災害ボランティア担当職員
県内市町村災害対策本部担当職員
県内市町村社会福祉協議会災害担当職員
県内のボランティア・NPO・企業・団体に所属する者等で災害時の支援活動に関心のある者

(内容)

________________________________________________________________________

日時・会場 ※2日目の会場は2か所で行われます。(内容は同じです)

■1日目
日時:令和元年12 月11 日(水)14:00~16:00 / 会場:奈良県社会福祉総合センター

(内容)
大阪府北部地震、平成30 年台風21 号被害からの復旧活動の経過で、行政、ボランティア、
NPO 等と具体的にどのように連携をしてきたか、その実践を共有しながら、それぞれが担う
役割について学びます

■2日目 ※2会場での開催
①大和郡山市商工会館会場
日時:令和元年12 月18 日(水)13:30~16:00/大和郡山市商工会館会場

②奈良県社会福祉総合センター会場
日時:令和元年12 月23 日(月)13:30~16:00/奈良県社会福祉総合センター会場

(内容)
1日目の実践報告を踏まえ、自分の地域が被災した際の具体的な動きや役割、連携を進め
るための今後の取り組みついて、シミュレーション演習を行います。
(申込)
添付ファイルの案内、参加申込書を用いて主催書へ直接申し込み下さい。
2109年12 月6 日(金)までにFAX にてお申込ください。

問い合わせについても、直接主催者へお願いします。

R1 災害時の連携のためのワークショップ実施要項

イベント案内 【全国初!「市民メディカルラリー」が開催されます】

2018年11月10日

以下、大坂間防災士よりイベントの案内がありました。

  医療資格をもたない消防団員や一般市民などが競技者となって、災害時医療を学び、仮想の災害時現場において

的確な対処を競い合う「市民メディカルラリー2018」が11月18日(日)に全国初で開催されます。

日時    平成30年11月18日(日曜日) 13:00~15:30 ※競技時間

場所    イオンモール高の原(京都府木津川市相楽台1-1-1) 

   平安コート、2階~4階のエスカレーター付近等

   チームで連携して模擬傷病者へのトリアージ・応急処置・こころのケアを行い、医師・消防隊に引き継ぐまでの

初期初動を競います。パネル展示や競技種目の体験コーナーも併設されていますので、お近くにお立ち寄りの際は、

是非見学頂ければと思います。

<情報提供: 大坂間 防災士>

市民メディカルラリー告知
市民メディカルラリー1

 

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  • 石川県七尾市で災害ボランティア活動 (湯浅防災士)2025年11月8日 - 12:41 PM
  • 令和7年9月静岡県台風15号災害での災害ボランティア活動(牧之原市)2025年10月4日 - 6:11 AM
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  • 災害ボランティア活動報告 令和7年8月豪雨(鹿児島県霧島市)2025年9月17日 - 8:45 PM

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