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タグ アーカイブ: 避難所運営

(募集終了)能登半島地震の活動資金を!

2024年1月18日

沢山の寄付・カンパをありがとうございました。

支援活動は続けて参りますが、一旦支援金の募集を締め切りとさせて頂きます。

 

 

本年1月1日の能登半島地震により、能登地方を中心に甚大な被害をもたらしました。亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、被災者の皆さんにお見舞いを申し上げます。
被災地への道路は未だに通行規制中で、救援や支援物資の輸送も困難な状況が続いていることから、現地に駆けつけたり物資を送ることはご遠慮頂いています。
現在、日本防災士会石川県支部では、主に避難所運営のお手伝いをすべく活動しています。奈良県防災士会では、今できることとして、被災地で頑張る日本防災士会石川県支部へ資金支援を行いました。
つきましては会員の皆様のご協力を要請いたします。寄付・カンパをお願いします。当然、金額は問いません。被災地で頑張る日本防災士会石川県支部への支援のために使用しますので、ご協力をよろしくお願いします。

記

振込先
ゆうちょ銀行

記号14580 番号 26873491
名義:日本防災士会奈良県支部
読み:ニホンボウサイシカイナラケンシブ

他の金融機関からの場合

ゆうちょ銀行 四五八店(ヨンゴハチ)
普通 2687349
名義:日本防災士会奈良県支部
読み:ニホンボウサイシカイナラケンシブ

※この口座は災害支援専用の口座です。必ず、上記記載の口座へお願いします。

以上

(募集終了)能登半島地震の活動資金を!

2024年1月18日

沢山の寄付・カンパをありがとうございました。

支援活動は続けて参りますが、一旦支援金の募集を締め切りとさせて頂きます。

 

本年1月1日の能登半島地震により、能登地方を中心に甚大な被害をもたらしました。亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、被災者の皆さんにお見舞いを申し上げます。
被災地への道路は未だに通行規制中で、救援や支援物資の輸送も困難な状況が続いていることから、現地に駆けつけたり物資を送ることはご遠慮頂いています。
現在、日本防災士会石川県支部では、主に避難所運営のお手伝いをすべく活動しています。奈良県防災士会では、今できることとして、被災地で頑張る日本防災士会石川県支部へ資金支援を行いました。
つきましては会員の皆様のご協力を要請いたします。寄付・カンパをお願いします。当然、金額は問いません。被災地で頑張る日本防災士会石川県支部への支援のために使用しますので、ご協力をよろしくお願いします。

記

振込先
ゆうちょ銀行

記号14580 番号 26873491
名義:日本防災士会奈良県支部
読み:ニホンボウサイシカイナラケンシブ

他の金融機関からの場合

ゆうちょ銀行 四五八店(ヨンゴハチ)
普通 2687349
名義:日本防災士会奈良県支部
読み:ニホンボウサイシカイナラケンシブ

※この口座は災害支援専用の口座です。必ず、上記記載の口座へお願いします。

以上

都祁中学校防災学習「都祁の防災とマイ・タイムライン」

2023年2月8日

令和5年1月26日(木)、奈良市立都祁中学校において全生徒を対象とした防災学習が行われ、都祁地区自主防災会長でもある末田防災士が「マイ・タイムライン」を行いました。都祁中学校では年数回の防災学習の一環として、この時期に毎年HUG(避難所運営ゲーム)を実施してきました。本年度は都祁の防災の紹介と、マイ・タイムラインを通して、都祁住民の災害への耐久力アップを目指しました。
まず「何のために」マイ・タイムラインを作成するのか、洪水の心配が少ないところでは何に気をつけるのか、自分たちはどう行動するのかを、都祁のリスクと備えを交えながら講義を行い、チャイム休憩のあとに逃げキッドを使用して実技練習をしました。逃げキッドのチェックシートでは、都祁は山間地域なので個別にリスクを確認して、自宅が安全なところは逆に迎えてあげる側になるとか、備えの六つの例を順番に並べる所では、国交省の説明では「避難完了」の前に「安全なところに移動を開始する」を入れると想定されていますが、先に避難をしてから状況を確認したり着替えたりするといった意見も出るなど、中学生の柔軟な考え方に関心しました。出来上がったマイ・タイムラインをみんなで見せ合いをして、ゲーム機の準備とかを、急いで自分のシートにも書き入れるなど、楽しそうに盛り上がっていました。
高齢化が進んでいる中で、中学生は昼も夜もいてくれるので都祁ではいつも頼りにしています。1限目2限目は三年生、3限目4限目は二年生、5限目6限目は一年生と丸1日の講義となりましたが、今日のマイ・タイムラインを家族に伝えてもらうことで、生徒たちの認識も、豪雨災害への耐久力もアップしますし、都祁全体の安全にも繋がる有意義な1日となりました。
<末田政一 防災士>

 

令和4年度スキルアップ研修

2022年12月20日

奈良県防災士会令和4年度スキルアップ研修を12月18日日曜日に三宅町文化ホールにて開催しました。

当日は、47名の防災士が末田理事長、植村副理事長の熱心な講義を受講しました。

テーマは「研修・実技の進め方と災害発生時の防災士の行動」「避難所運営訓練の進め方」「マイ・タイムラインの進め方」「地区防災計画の進め方」の4講座、それぞれ50分間の内容でした。

受講者からは、「まちあるきの視点について」「集団を統制するコツについて」といった質問があり、それぞれ講師が答えました。

講義の合間では、参加された防災士同士のつながりのために挨拶するシーンもあり有意義な1日となりました。

講師役を務められた末田理事長、植村副理事長、ならびに受付や物販など運営にご協力いただいた皆さまありがとうございました。

王寺町住民ワークショップ

2022年12月14日

2022年12月10日(土)王寺町政策推進課が主催する町民ワークショップ「ゲームで学ぶ防災編」が開催

され、一般公募で計36名、王寺町役場より7名、奈良県立大学より6名の計49名、及び奈良県防災士会から

は村山防災士、板垣防災士、八木沢防災士の3名がワークショップに参加しました。

コロナ禍でもあり、各会場では席の間隔を空ける等の感染症対策を十分実施した上での開催でした。

午前は南義務教育学校太子学舎で南エリア地区の方が参加。政策推進課 村田様、自治連合会会長井村様より開会

挨拶を頂きました。続いて王寺町防災士ネットワーク 池田会長による避難所運営ゲームHUGの説明があり、通常

HUGで使用する学校の図面ではなく、王寺町の指定避難所「いずみスクエア」を想定。実際に災害が起きた際使用

する避難所想定なだけに、参加された方々にも緊張感が伺え

ました。5つに分けたテーブルには、住人・役場職員・大学生が交互に入り、自己紹介が終わるとゲーム

開始。初めて体験される方もおり、次々と繰り出される避難者カードに戸惑いながらも、みんなで意見を

出し合いながらゲームを進めました。途中村山防災士が緊急地震速報を鳴らし、机の下へ避難する様

指示する場面もありました。ゲーム終了後は他のテーブルの見学をし、自分のチームと異なる運営をし

ている状況は、皆さん非常に参考になった様です。総評を奈良県立大学 高津教授より頂き、午前のワー

クショップは終了しました。午後は北義務教育学校へ場所を移し、防災士ネットワーク訓練部会が主

となり、中央エリア・北エリアの住民の方々とHUGを行いました。振り返りでは、ペット・トイレ・ゴミ・歩行

困難な方への対応・個室とアリーナとの振り分け等、チームで課題となった事が発表されました。

今回のHUGは、1つのテーブルに行政・地域住人(自治会長)・大学生が同じ課題を共有し、意見を出す

貴重な場であったと感じます。防災をきっかけとした各地域との横のつながりが、今後の町づくりの基本

になると感じたワークショップでした。奈良県立大学 高津教授 学生の皆様、長時間お付き合い頂き

ありがとうございました。

<報告:八木沢 防災士>

奈良県総合防災訓練

2022年10月24日

令和4年10月23日(日)9時30分より、橿原市運動公園を会場として、58回目の奈良県総合防災訓練が、3年ぶりに開催されました。奈良県防災士会からも、研修参加希望者13名を含み27名が参加し、避難所開設・運営訓練及びアセスメント担当の団体の受け入れを行いました。避難所会場の変更等、バタバタしていましたが、バルーンシェルター(避難所としては狭小サイズ)を使用することとなりました。が、当日設置が遅れ、避難者受け入れ時刻になっても、準備が間に合わない状況になり、避難者と運営者が一緒に、間仕切りを設置し、入居してもらうことになりました。実際の災害時の状況を作り出してしまい、参加者には良い体験になったようです。避難所運営は、臨機応変に対処せなあかんなーと、つくづく感じました。(報告者:板垣防災士)

平群町連続講座第三回

2022年9月13日

令和4年9月10日(土)、平群町総合文化センターにて「くらしに活かす防災講座 第三回(避難所開設講座)」が開催されました。町内防災士や自主防災役員など16名の方に受講頂きました。第1部は、コロナ禍における避難所開設の資料動画を視聴頂き、第2部は、南海トラフによる地震が発生した想定で、発災時の避難行動から避難所開設まで要点や多様化する避難所運営での留意点について大坂間防災士より講話がなされました。受講者からは、「避難所開設の実際について全般的に知識を深めることができました」や「講座の内容が具体的になってきて、分かりやすくなってきた」とのお声を頂いた一方で、テーマとなっている「くらしに活かす防災講座」から外れていると厳しいご意見も頂きました。昨今、豪雨等による自然災害も増加傾向で被害も甚大化しており、避難(難を避ける)の対応力も防災の一つであると考えております。今後も、ご意見は真摯に受け止め、よりよいニーズに合った研修が出来るように工夫してまいります。 ( 報告:大坂間防災士)

220910 平群町連続講座(第3回)_活動報告書

王寺町防災士ネットワークHUG

2022年4月27日

 

2022年4月24日(日) 王寺町やわらぎ会館3階小会議室1において、王寺町防災士ネットワーク 訓練部会主催による「避難所図上訓練HUG研修」が行われ、奈良県防災士会より植村相談役・村山防災士・八木沢防災士の3名が参加。王寺町防災士ネットワーク及び関連自主防災会より14名及び王寺町役場 防災統括室 増田様・隈崎様2名を含め計19名が参加されました。

訓練部会 安川様による開会挨拶の後、植村相談役より避難所運営ゲームについて説明を頂きました。「原則避難所開設は市町村長が職員を派遣して開設するが、突発的な災害時は施設管理者もしくは自主防災組織代表者が開設できる」「感染症(新型コロナウイルス等)対策を前提にする」「避難所は避難し生活する所ですが、同時に到着した人から順にやるべき事を果たす所でもある」等の解説の後3班に分かれ、HUGを進める上での想定と条件の説明を受けた後実際にゲーム開始。避難者やイベントのカードが次々と読み上げられ、対応に苦慮しながらも班内で相談しながらゲームを進めました。ゲーム終了後の振り返りタイムでは受付の大切さ、特にコロナ禍での受付の設置方法は事前受付(体温測定・消毒)の後に本受付となる様工夫する事や、避難所内のレイアウト、避難者自身の備え、行政が準備しておく備品の件など詳細に説明頂きました。質問タイムでは、◎避難所に動物を連れてくる方への対応◎運営本部をどこに設置すべきかの質問に植村相談役が回答され、全員で内容を共有する事ができました。今回はHUGという疑似訓練ではありましたが、災害発生後に必ず起こる避難所の状況を垣間見る事ができました。

<報告:八木沢防災士>

都祁中学校ひとりHUG

2022年3月10日

令和4年3月3日(木)、奈良市立都祁中学校において1年生2年生全員を対象とした防災学習が行われ、都祁地区自主防災会長でもある末田防災士が「ひとりHUG」を行いました。都祁中学校では防災学習の一環として毎年HUG(避難所運営ゲーム)を実施してきましたが、コロナ禍でHUGが難しい中で新しい試みとして、密にならない「ひとりHUG」を考案しました。HUGは静岡県の著作物なので、新方式の使用許諾を得た上での実施です。

通常のHUGは、避難者に見立てたカードをグループ単位で模造紙サイズの学校平面図に並べていきますが、このやり方だとカードを共有したり顔を突き合わせたりして、どうしても密になってしまうためコロナ禍では実施困難な状況でした。そこでひとりHUGでは、A4サイズの平面図にタックラベルを貼っていく方式を採用、掲示板も個々に作成します。個人単位なのでカードの読み手は学校の先生にお願いして、カードは実物投影機で映しました。タックラベルは小さくて剥がせるシールを利用して、体育館・校舎・校庭のA4平面図に貼ったり書き入れたりしてもらいました。

学校での防災教育なので、1・2限目、3・4限目、5・6限目と3クラスに分けて3回実施しました。昨年度はコロナ禍で中止になったため、唯一HUG経験者の3年生は卒業間近で今回は出来なかったので、受講の生徒はみんなHUG未経験でしたが、さすが中学生は飲み込みが早く、短い説明でも直ぐ順応して楽しみながら進めてくれました。

カードの内容や進行、意見交換は通常のままで、平面図だけ都祁中学校のをシールのサイズを合わせて作成しました。都祁地区では指定避難所ごとに避難所運営マニュアルを作成していて、都祁中学校のマニュアルには使用する教室や立入禁止場所等の記載もあるのですが、ひとりHUGではあえてそれを伝えず生徒たちには自由に貼ってもらいました。学校のことをよく知っている生徒たちなので、我々が思いも寄らない発見もあったので、次回の避難所運営マニュアルに反映していきたいと思っています。

以下に感想文を少しだけ紹介します。

・コロナにも気を配りながら考えて貼っていくのが楽しかった。

・学校が避難所になるということを考えたことがなかったが、そうなったら手伝いたいと思った。

・掲示板とかに現状を書いておくと良いと思った。

・やってみてわからないことがあったのは普段の防災意識の低さかなと思ったので、今後は防災や避難について関心を深めたい。

・もし自分が避難所に行く立場になったら、運営している人に感謝するべきだと思いました。

・避難所は避難するだけなのでそんなに難しくないと思っていたが、いざやってみると大変だなと思いました。

・学校は広いけど個室はあまり多くないと思いました。

・焦っていたらいつまでも問題に向き合えないと気付きました。

・避難所はみんな適当に寝ていると思っていたけど、ちゃんと考えられていた。

・こんなことが実際に起こったら怖いと思いました。

・学校は安全な場所だと思っていたが違っていたことに気付いた。

ひとりHUGの課題として、中学生は問題なく対応してくれていましたが、避難者シールを貼るのも掲示板を書くのもひとりなので、イベントが発生する度に時間に追われてしまうことと、タックシールの印字が非常に小さく、高齢者が行う際には虫メガネ持参が必須になることです。それ以外は思った以上にいい感じで進行出来ました。コロナ禍でHUGをやりたくても出来ない方は多いので、この新方式は今後の選択肢のひとつになると思いますが、ひとりHUGを実施される際には使用許諾申請の提出や様々な制約がありますのでご注意下さい。

<末田政一 防災士>

「葛城市市民参加型避難所運営訓練」

2021年12月16日

11月21日葛城市立忍海小学校 体育館にて、市民参加型避難所運営訓練が行われ、対象地域から、市民・職員計77名が参加されました。    (報告者:石川防災士)

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Tags: 避難所, 避難所運営
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